独りランチの定番、ドライカレーのリメークパスタです。冷凍保存されている奥さま作のドライカレーをチンして、パスタにかけただけです。
温泉卵の代わりにトマトとオクラをトッピングして色付けしました。
お味はきょうも合格でした。
まじめにアーリオ・オーリオ・ペペロンチーノをつくってから、ソースをトッピングしています。ニンニクも刻んだタカノツメもよく効いて、ばっちりです。
暑さが戻ってきたようです。おまけにジムでたっぷりと汗をかいて、ワインを買ってきました。
早速に冷製パスタをつくって一杯です。
茹で時間2分の細いカッペリーニを氷水で冷やし、トマトとオクラのソースをかけ、大葉をトッピングしました。喉越しさわやかにいただきました。
刻んだトマトとオクラを、オリーブオイル、ワインビネガー、バルサミコと塩で和えただけです。潰したニンニクも加えました。
スペイン産テンプラリーニョのバギンボックスです。3リットル(ボトル4本分)で2000円ちょっととリーズナブルです。瓶を捨てる手間がかからにのが、なによりです。
玉ねぎとチーズ入りのフランスパンを焼きました。パリッとした食感がそれらしいお味です。
パン焼き機に、指定された分量の強力粉や水、塩などを投入して4時間半。うまく焼き上がりました。昨日のお仕事でした。
うどん大好きの孫娘たちを大阪空港まで車で送っていく途中でした。茨木の国道171号沿いにある「資(すけ)さんうどん 茨木清水店」に初見参でした。北九州発祥のうどん店チェーンです。
「選べる しあわセット」(890円)円は、いずれもミニのうどん、かつ、甘味の3つを選べます。冷・肉ごぼ天ぶっかけうどん、カツとじ丼、ぼた餅のセレクトでした。
太くて柔らかいうどんです。さくっと揚がったゴボウ天ぷらと甘辛い牛肉がウリ」です。
鯖節と昆布、椎茸などからとったというこだわりの出汁がちょっと甘めのいい味です。
かまぼこにも「資」の字が。創業者の名前の一文字だそうです。
カツとじ丼もいい味出してます。
つぼ漬けは取り放題。
天かすとおぼろ昆布も自由にトッピングできます。
さすがにぼた餅はと思いましたが、奥さまと半分づつ。甘さ控えめで、よい口直しとなりました。
孫娘は、きょうもきつね、ネギ抜きを食べてました。
メニューは多く、どれにしようかと迷ってしまいます。
お盆休みとあって、家族連れで大繁盛でした。
資さんうどん 茨木清水店
072-665-7510
茨木市南清水町5-3
暑い日の昼飯は、喉越し第一に素麺、そば、パスタのローテーションです。
徳島すだちをたくさんゲットしました。となれば薄切りを一面に浮かべて涼し気なすだち素麺でしょう。
期待したほどの香りは広がりません(わたしの鼻も悪い)でしたが、さっぱりとした素麺がのどを滑りました。
キュウリ、トマト、ミョウガ、オクラ、大葉と細かく刻みました。
苦手な錦糸卵だけは奥さまの手を借りました。
半分を過ぎた辺りから薄く切るのが急に難しくなります。
わが家近くのホームセンターに併設のスーパーは、経営が代わって現金スーパーにリニューアルされていました。のぞいてみると、野菜も魚も新鮮そう。なによりも安かったです。
徳島すだちは1箱540円。徳島JA産の純正品のようなので、おもわず買ってしまいました。20数個も入ってました。
冷麺の季節がやってきました。外出のついでに生協に寄り、袋入りの冷麺セットを買ってきました。
錦糸卵を焼き、トマトとキュウリ、ハムを刻みました。添付のタレをかけただけですので、「自分でつくる」というほどでもありません。
惣菜売り場の「焼き鯖巻き」も追加して万全です。
3分間、茹でた麺は冷水に、さらに氷水でギンギンに冷やしました。
冷たい「タコハイ」もうまいです。
錦糸卵を焼くのは難しいです。とくにひっくり返して両面焼くのは至難の業です。失敗ばかりです。
パッケージのデザインから冷麺だと思っていました。改めて画像を見ると、「中華風涼麵(リャンメン)」(日清食品)でした。
AIに聞くと、冷麺は主に関西、冷やし中華は関東、涼麺は台湾、中国との説明でした。ま、同じようなものでしょう。