アムステルダム 運河のあたりを歩く

【2014/09/17=アムステルダム】

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アムステルダムを散歩します。あちこちに運河が走ってます。
運河に向かって、ファサードがきれいな建物が連なります。1区画のファサードの幅には制限があり、税金もその幅で決まっていたそうです。そのため、建物はすべて鰻の寝床です。京都の町家とも似ています。

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道路ではなく、運河が物流の動脈でした。

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「9ストラーチェス」と呼ばれるかわいいショッピングエリアです。

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「マルガレスM」は、実用的で気取りのないデザインレザーの店(ガイドブックそのままの表現)です。
奥さんは、簡単でリーズナブルなバッグをお買い上げです。

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紋章のデザインも凝ってます。

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運河巡りのボートが通り過ぎます。わたしたちも乗りました。

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アムステルダムの語源となったダムがあったダム広場です。新教会です。

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こちらは王宮です。といっても王族は、デン・ハーグに住んでいます。

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