
自分でつくる-とは、ちょっとおこがましいです。わたしは茹でただけです。

生パスタです。名古屋のきしめんのように、平たく打ってあります。食感もきしめんによく似てます。でも、残念ながら「生」の良さがどこにあるのかは、よくわかりませんでした。

3分茹でるだけの生パスタと、温めるだけのソースが入ってます。超お手軽に食べることができます。

自分でつくる-とは、ちょっとおこがましいです。わたしは茹でただけです。

生パスタです。名古屋のきしめんのように、平たく打ってあります。食感もきしめんによく似てます。でも、残念ながら「生」の良さがどこにあるのかは、よくわかりませんでした。

3分茹でるだけの生パスタと、温めるだけのソースが入ってます。超お手軽に食べることができます。

日曜日の昼は、またまたスパゲティでした。S新聞の朝刊を開けて決めました。トマトケチャップたっぷりの「ナポリタン」です。「郷愁を誘う味」と紹介されてます。そういえば、昔のスパゲティはコレでしたね。

ロースハムの代役は、冷蔵庫に1枚残っていたベーコン。ピーマンは万願寺(?)とうがらしです。パセリもあったので上等です。

参考にしたレシピです。
急に寒くなったのと、天気もイマイチです。パソコンの前でブラブラしています。

鴨川から吹いてくる風が、心地よいオープンカフェです。よく冷えたビールが、最高にうまくなります。
鴨川にかかる丸太町橋の西のほとりにあります。カフェと花の「リュ・エルゴ」は、ちょっと西に古くからあるワインレストラン「
エルゴ・ビバームス」の経営です。

「ベーコンとなすのトマトソースパスタ」(788円)です。細めのパスタが、アルデンテです。トマトソースには、ころりとしたベーコンとナスがはいってます。


中央にフラワーショップの作業場、その向こうにキッチンがあります。店内は、大きな円テーブルの周りに2人掛けのテーブルが数卓。外にも席があります。



柳の枝の下に、大文字山がのぞいています。
リュ・エルゴ 地図
075-211-3964
〒 602-0865 京都市上京区東三本木通丸太町上る南町

昼飯はどうしよう。ソファー横にあった雑誌をペラペラとめくりました。よし、これだ。
毎度、毎度のパスタですが、本日も「トマトのビネガーパスタ」とあい成りました。
皿の右に盛っているのは、信州みやげの「ニンニクのハーブ漬けサラダ」、そんな名前だった商品です。ニンニクの臭みがまったくなく、コリコリとおいしいです。

ちょっと酢が強すぎたかなという感じでした。でも、粉チーズをふりかけると、ぐっとマイルドになりました。トマトも甘く、なかなかの味です。熱々ですが、さっぱりとした味です。
また、パスタのレパートリーが増えました。

レシピは、この「クロワッサン」に掲載されてました。ミニトマトを使ってますが、そんなのなかったので、普通のトマトで代用です。

作り方は簡単。ボールにオリーブオイル大さじ4杯、バルサミコ酢大さじ1杯、赤ワインビネガー大さじ2杯に、塩、胡椒した液に、ざく切りにしたトマトを1時間ほどつけ込みます(2人分)。
パスタを茹で、ザルで湯を切って、鍋に戻します。トマトも液ごと放り込み、強火で炒めたらできあがりです。
ベランダからとってきたバジルをのせました。

この秋に来日する超有名オーケストラのコンサート・チケットが、きょう10時から発売されました。ぴあ、ローソン、ABCチケットと電話をかけまくりましたが、どれもつながりません。電話片手にリダイアルの連続、パソコンも操作してるうちに、20分すぎにパソコンの「e+(イープラス)」がつながりました。2枚、ゲットです。ラッキー!!
さっそく祝杯です。休日の昼は、じぶんでつくるスパゲティが定番になりました。きょうも冷蔵庫をあさって、万願寺とうがらし、ズッキーニ、赤ピーマン、シメジを見つけました。ウインナーソーセージもあったので万全です。残っていたなすびのオイル漬けも入れました。夏野菜満載のスパゲティです。上出来です。

休みの昼食は、手軽なパスタになってしまいます。昼からビールも常習化しました。
きょうはアンチョビとキャベツです。これも簡単。パスタが茹であがる前の鍋に、キャベツを放り込みます。ソースはオリーブオイルにニンニクの味をしみこませて、アンチョビーを入れただけです。
お味の方は、ちょっとパンチに欠けました。アンチョビが2キレでは少なかったんでしょうか。最後はタバスコをかけました。

1.4ミリと細いパスタです。おかげで茹であがりまで5分です。
トマトやクリーム系の濃厚な味には、もう少し太い方があうでしょうが、このレシピだと正解です。

帰宅途中の梅田です。ちょっと寄り道してCDショップをのぞき、大阪駅前第3ビルの地下街を歩きました。讃岐うどんの「うどん棒」です。おいしそうです。夕飯前ですが、のれんをくぐりました。
ちくわ天ぷらが好物ですが、ここは「ぶっかけ(冷)」(550円)にしました。錦糸タマゴと短冊に切った揚げと、いたってシンプルです。

麺は、「今、ゆがいてるところですので、ちょっと待てください」と待たされただけのことはあります。プリプリのホンマモンです。



(有)うどん棒大阪店 地図
06-6458-5518
〒 530-0001 大阪市北区梅田1丁目1-3-B2F-37-2
高松市内の本店には、この冬に「青春18きっぷ」で行きました。この夏の18きっぷも、発売が開始されました。当然、買います!!

自分でつくるスパゲティです。先週の「SANKEI EXPRESS」に出ていたツナのスパゲティがおいしそうでした。とはいえ、レシピなんて覚えてません。ネットで調べたら、「ツナと納豆のスパゲッティ」がヒットしました。
ちょっよネバネバしますが、和風のいい味です。半分ほど食べてから、変化を付けようとタバスコを振ってみました。これはこれで、いい刺激です。

作り方は簡単です。ツナ缶とカップの納豆、おろし大根をまぜます。ここにレモン汁と醤油をたらせばソースのできあがりです。
ゆでたパスタの上にキュウリと花鰹を散らし、その上にソースをかぶせて、ノリをトッピングしました。

自分でつくる昼飯は、スパゲティか炒飯です。で、きょうは、またまたシーフードスパゲティです。

慣れたものです。冷蔵庫をあさって、適当に作ります。タカノツメは多めに入れてます。タバスコを並べてますが、そんなの不要です。
ベランダから摘んできたバジルがよい香りです。

ディナーです。淀川の対岸、八幡市に安くておいしいイタリア料理店があるということでやってきました。「Cannery Row(キャナリィ・ロウ)京都八幡店」です。
おすすめコースメニューの「Metti metti(メッティ・メッティ)」(4人分で8800円)です。
ピザは4人で1枚です。チョイスしたのは「モッツァレラ」です。

前菜はバイキングです。小さなカツやサラダを取りました。
ピザに続いて、チーズフォンデュです。ソフトドリンクはフリーですが、別に頼んだビールはあまりにかわいすぎます。
スイスでも頼まなかったチーズフォンデュです。これくらいの量ならおいしくいただきました。本場ではパンが山盛り。その単調さを想像して、ひいてしまいました。
海の幸パエリアの結構、濃厚な味付けです。
パスタは「海の幸アーリオ・オーリオ」でした。食べてしまってから、「忘れてた!」と、あわてて皿の残りを撮しました。
食後のカプチーノがおいしいです。
仕上げはドルチェです。ワゴンの7~8種類から3品を選びました。
ごちそうさまでした。

キャナリィ・ロウ京都八幡店 地図
075-983-2757
〒 614-8067 八幡市八幡中ノ山194-4
キャナリィ・ロウは、愛知県に本部がある直営、FCのイタリア料理店のようです。手ごろな価格設定で、ファミリーや若者でにぎわってました。