アサヒビール大山崎山荘美術館まで散歩しました。新緑の季節以来です。桜もいいですが、紅葉の季節にやってくるのも素敵です。
ことしの紅葉は、ことのほか美しいとかですが、その通りでした。
これまでの大山崎山荘
アサヒビール大山崎山荘美術館まで散歩しました。新緑の季節以来です。桜もいいですが、紅葉の季節にやってくるのも素敵です。
ことしの紅葉は、ことのほか美しいとかですが、その通りでした。
これまでの大山崎山荘
なんばの「釜たけうどん」が、キタに進出してきました。大阪駅周辺は、あちこちが工事中ですが、昔からかわらない新梅田食道街に、「梅田 釜たけうどん」はあります。何回か前は通ってましたが、腹の具合とマッチングせず、きょうが初めてです。
頼んだのはもちろん「ちく玉天ぶっかけ」(780円)です。ここには大、並、小とうどんの量が選べます。
うどんは難波の本店で仕込んで、運んでくるようです。当然ながら同じ味です。とはいえ時間がはずれていたので、茹でた後のタイミングか、きょうのはちょっと伸びた感じでした。
自慢の半熟玉子とちくわの天ぷらは、目の前で揚げてくれました。
梅田 釜たけうどん
06-6363-7746
大阪市北区角田町9-25
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おでんをつくるというので、わたしもタネをつくりました。「M氏のあくび日記」(昔のお隣さんのJ.S.Bachさんのブログ)を見ていると、「自宅でおでん 「ネギ袋」にチャレンジ」というのがありました。あまりにおいしそうなので、わたしもそのレシピを参考に挑戦しました。
オリジナルは大阪・福島のおでん専門店「はなくじら」です。数年前に行ったことがありますが、味の記憶にはありません。もう一度、コレをたべに行きたいです。
これがうまいんです。ネギが出汁を吸って甘くなって、これはわが家のおでんでの定番となりそうです。
作り方は簡単です。
ネギを1袋、細かく刻み、ショウガも刻みます。
結構なボリュームなので、レンジでチンしてしんなりとさせてから、薄揚げに詰めました。
楊子でさしてくずれないようにします。
軽いので浮き上がります。重さのあるゴボウ天などで出汁の下に沈めました。
クリスマスマーケットのグリューワイン(ホットワイン)を飲みました。ちょっと甘くて飲みやすく、ちょっと温かいです。これをウィーンかドイツのどこかの町で飲むのが夢なんですが・・・。
大阪・大淀中の新梅田シティで「ドイツクリスマスマーケット大阪2010」が行われています。グラスともで900円(ワインのみなら600円)でした。
屋台で焼いているソーセージと、ブリッツェルも食べました。
グラスには「0.21」と目盛りがついています。ビヤグラスでもよくお目にかかります。ここまで注ぐという目印です。
ちょっと食い足りなくて買いたしたジャーマンポテトです。胡椒がよくきいた、ホカホカのジャガイモです。
「ドイツのドーナッツ」(600円)は、パン生地を揚げたような食感で、シコシコとしてます。
クリスマスマーケットのシンボルのツリーです。高さは27メートル。10万球以上の電飾が輝きます。
新梅田シティ(梅田スカイビル)
大阪市北区大淀中1丁目
JR京都駅まで戻ってきての遅めの昼飯です。ジェイアール京都伊勢丹10階の「京都拉麺小路」に上がりました。混雑のピークはすぎていたようで、行列はありません。
博多・豚骨の「一幸舎」の「ネギラーメン」(750円)です。「クリーミィと呼べる豚骨スープに感激」というjのがキャッチコピーですが、なるほど濃厚ですが嫌味のないスープです。
麺は極細です。ゆで加減は」フツー」と頼みましたが、かなりしっかりとしています。
ネギラーメン由来の白髪ネギはたっぷりはいってましたが、あまり写ってません。
テーブルにあった「辛子高菜」を入れてみました。おもったほど辛くはなく、スープにちょっと変化がつきました。
博多 一幸舎 京都拉麺小路店
京都市下京区烏丸通塩小路下ル東塩小路町901
075-361-0739
久しぶりに食べた「一芳亭」のしゅうまいです。でも難波の本店ではありません。同じ「華風料理 一芳亭」と名乗っており、シュウマイの味もメニューもよく似てます。支店かのれん分けでしょう。
「しゅうまい定食」(750円)には、おいしいシュウマイが7個盛ってあります。酢豚なんかも食べたいところですが、これで十分のボリュームです。
中味には豚肉と海老でしょう。玉子の薄焼きで包んであるところが特徴です。
胡椒のきいたスープもなかなかのものです。
ネットによると、福島店ということのようです。他にも船場店(ここは行ったことがあります)、岸和田店なんかがあるようです。
一芳亭 福島店
06-6453-0040
大阪市福島区福島6-20-19 コーポ盛乃 1F
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「トリス・ハイボール」なるものを飲みました。1杯320円でした。
ハイボールといえば「角」ですが、味の違いなんてわかりません。名残のトリス・バーには行ったことがありますが、トリス・ハイボールは覚えてません。
トリスとは一世代あとの「レッド」の世代で、学生時代はもっぱら「コークハイ」でした。
柳原良平描くところのアンクルトリスがプリントされています。
いっしょに行った若いのは、この絵柄は知っていても、「アンクルトリス」という名前は知らないそうです。もちろん、トリスを飲んだことなんてないそうです。