わたしの好きなものです。そら豆を揚げた「いかり豆」です。帰宅途中のJR大阪駅・御堂筋口のスーパー・イカリで買いました。
五色豆なんかで有名な豆富製です。カラッと揚がっているので、皮ごと食べても良いくらいです。「純国産の鳴門の天然塩使用」です。
唯一の難点は、指が塩にまみれること。キーボードを打ちながら食べるには、おしぼりが必携です。
塩つながりで、わが家の塩を並べてみました。いただきもの続きです。ありがとうございます。
いかり豆の右のビン入りは、パキスタン産の岩塩「ピンクロットソルト」です。
その右の袋は、昨秋訪れた独・リューネブルクみやげ。中央は沖縄みやげの「伊江島 荒波」。「鉱石循環製法湧出の塩」とあります。
左下は、ウィーンみやげのハーブ塩。日本のスーパーなどでもよく見かけますが、改めてラベルとみるとオーストリアのバート・イシュル産でした。
右下は、これでどうだとばかりにボリビア産岩塩やペルー産かん水塩など10種の詰め合わせです。