
ちょっと来客です。ほとんどレシピを見なくても作れるようになった「チキンのハーブ焼き サラダ仕立て」です。きょうもうまくいきました。ハーブ塩を付けて焼いてるだけですが!

「ポルチーニ茸のリゾット」も慣れたものです。マッシュルームがあったので、きょうはポルチーニとシメジ、マイタケとキノコ4種がはいってます。

手慣れた2品でした。同じメニューは、先日、つくったばかりです。

ちょっと来客です。ほとんどレシピを見なくても作れるようになった「チキンのハーブ焼き サラダ仕立て」です。きょうもうまくいきました。ハーブ塩を付けて焼いてるだけですが!

「ポルチーニ茸のリゾット」も慣れたものです。マッシュルームがあったので、きょうはポルチーニとシメジ、マイタケとキノコ4種がはいってます。

手慣れた2品でした。同じメニューは、先日、つくったばかりです。

零時半から予定があったので、早めに会社を出ました。きょうなら大丈夫だろうと「幸翆(こうすい=正確には「翆」ではなく、暖簾にはクサガンムリになってます。中国の簡略体なんでしょうか)」へ。ランチタイムはいつも待ちの列ができている店です。
「ヤキソバ定食」(600円)は、このボリュームです。すべてが、量、価格で合格です。味は、かつて食べたラーメンの印象がありませんが、ヤキソバはよくできてます。


本日は昼食メニューが「オール600円」でした。これは650円のスブタ定食とかにすればよかったか、なんてことありません。

いつものNTTの電話帳では見つかりませんでした。
地下鉄四つ橋線・なんばから高島屋に抜ける道を曲がったところにあります。お隣はホテルという微妙なロケーションです。

梅雨です。だからきょうも雨です。傘なしでなんばウオークに向かいました。
御堂筋と交わる手前の右側、近鉄難波ビルの地下にある「Cafe+Bar Cavalier(カバリエ)難波店」で、本日のランチにしました。お味のほうは、あれこれいうほどもない、標準的なランチです。

飲み物付きで800円です。コーヒーにしました。

割と大きな店で、にぎやかです。でも、禁煙、喫煙で部屋が別れているのが親切です。この手の店は、タバコを吸うためにやってくる客もいますが、食事中に横でスパスパされたらたまりません。



カフェカバリエ難波店 地図
06-6643-2091
〒 542-0076 大阪市中央区難波4丁目1-15

制作中の「単端」に屋根をつけ、動力台車に乗せました。

天井になるパーツ(板)を、ラッカースプレーの缶に沿って押し当てて、カーブをつけます。
屋根をのせました。
内側から、ハンダ付けで固定します。
動力となるKATO製の「チビ客車用動力ユニット」です。Bトレ・ショーティーという人気のプラ列車に流用できるところから、品薄になってます。大阪の数店で探しましたが、品切れでした。これは東寺からの帰途、JR京都駅八条口に近い「八条模型」で入手しました。ちょっと値引きしてくれて1300円でした。
これで「単端」は教会のあるパイクの上を自力走行が可能です。

近畿地方も梅雨入りしました。昼前から雨です。傘なしで行けるお隣のOCATです。
「上海時間(シャンハイタイム)」の「黒胡麻担々麺」(780円)が目に入りました。出てきたのは、ちょっとメニューの写真とは違いますが、十分にピリッとしておいしいです。黒胡麻はわかりませんが、汁を飲んでみると確かに胡麻がいい味です。

サービスの炒飯です。


上海タイム 地図
06-6645-8777
〒 556-0017 大阪市浪速区湊町1丁目4-1 OCAT5階

良い天気になりました。カメラ日和です。京都・梅小路にある「梅小路蒸気機関車館」に行きました。息子が小さかったころには、来たことがありますが、何年ぶりでしょう。
きょうは動態保存されている「C61 2」が動いてました。
昭和23年の製造です。ということは60歳です。わたしと似たようなものです。



真夏の日差しの中を歩いてやってきました。それだけの値打ちがあるギョーザです。京都・九条通の羅城門近くです。

細かくすりつぶしたようなアンがたっぷりと入ったギョーザです。1皿6個で240円です。2人分頼みました。

まずは「特製きゅうりの丸漬け」(200円)です。縦に2つ割りにしたキューリが、ニンニク醤油につけられてます。
あまりメニューは多くありません。他にはから揚げ、春巻きくらいです。
前回やって来たときと同じ組み合わせです。でも、違いがありました。ビールのジャッキがオリジナルになってます。そして決定的なのはギョーザの値段です。20円、値上がりしています。

ミスターギョーザ 地図
075-691-1991
〒 601-8464 京都市南区唐橋高田町42

やっぱり、似合わないか!!
「教会のあるパイク」は完成間近です。でも、そこを走るのピッタリの車両がありません。客車はともかく、「森ブタ」ではどうもしっくりときません。
ちょっと前に、JR六甲駅近くの「六甲模型」に行きました。品揃えの豊富さに驚きました。折角、来たのだからと買ったのがARU MODEL製の「簡易型 単端」です。
単端というのは、自動車用の動力や変速機を流用した気動車で、車体の一方にエンジンや運転台を設置した鉄道車両のことです。昭和初期に、日本の各地を走っていたようです。わたしの小さな時の記憶に残っている「江若鉄道」のガソリンカーも、これに近いものだったのでしょう。
というわけで、日本の昭和の風景には溶け込むんでしょうが、スイスにはちょっと…。

製作工程です。

牛を2頭、放牧しました。のんびりと草をはんでいます。

HOゲージ用のフィギュアを買ってきました。これも人と同じ「Preiser」製です。6頭もいらないのですが、仕方ありません。
でも、どこかヘン。しっくりときません。

スイスのツヴァイジンメン-モントルー間を走るGPL(Golden Pass Line)の車窓から見た線路際の牛です。このイメージを再現したかったのです。

グリンデルワルトからバスで30分ほどの峠、グローセシャイデック近くのハイキングコースです。
どちらの牛も茶色です。
白と黒の斑は多分、乳牛のホルスタイン種なんでしょう。でも、こんなのは、スイスでは出会いませんでした。

黒い部分を、あり合わせの塗料で茶色にしました。

教会との境に柵もつけました。直径2ミリと1ミリ角のプラ棒で作りました。
なんとか完成が近づいたようです。