「残り福」を求めて野田戎へ。これも会社の恒例行事です。ことしも商売繁盛お願いします。
正確には野田恵比寿神社です。今宮さんほど込んでませんので、ゆっくりと拝みました。
大きな桶の内部をのぞくと、賽銭箱でした。あまり景気はよくなさそうですが、1万円札も。
寒い、寒いとJR野田駅前の居酒屋へ。おやじさんは、店の前でカキを焼いてました。醤油が焦げてうまそう!
「残り福」を求めて野田戎へ。これも会社の恒例行事です。ことしも商売繁盛お願いします。
正確には野田恵比寿神社です。今宮さんほど込んでませんので、ゆっくりと拝みました。
大きな桶の内部をのぞくと、賽銭箱でした。あまり景気はよくなさそうですが、1万円札も。
寒い、寒いとJR野田駅前の居酒屋へ。おやじさんは、店の前でカキを焼いてました。醤油が焦げてうまそう!
久しぶりの「自分でつくるパスタ」です。
アラビアータのソースを買ってました。温めるだけでOKですtが、それでは芸がないので、ニンニクとベーコン、タマネギをいためて、トマトも加えました。
麺は「リングイネ」です。断面が楕円のスパゲッティよりやや平たいパスタで、モチモチとした食感です。
途中から粉チーズをふりかけました。濃厚な味になりました。
パスタとソースは、先日、帰宅途中に立ち寄った梅田・大丸地下の食料品売り場で買いました。「フェトルマルシェ」で、3個よりどり1050円という品です。
大丸の地下は、改装がすんできれいになってます。阪神ほど生鮮は多くはありませんが、変わった食材が並んでいます。
喫茶店でお茶にしました。今では珍しいことです。喫茶店そのものが希少価値です。
さらに珍事です。最近、甘いものにもちょっと手が出るようになりました。なんとケーキまで頼んでしまいました。ショーケースが目の前にあったからです。
「チーズシフォン」は、あまさ控えめ、チーズたっぷりです。
お相手は「ウインナー珈琲」です。たっぷりのクリームの下に、砂糖がはいった珈琲がおだやかです。
JR東舞鶴駅の南にあるホテル1階にあります。駐車場の片隅には、正月に降った雪が大きな山を築いてました。
カフェ・ド・十番館
京都府舞鶴市南浜町10−3
0773-65-1155
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洛陽巡礼の2ヶ寺に参りました。どちらも、前はいくどとなく通ったことがありますが、参ったのは初めてです。
「仲源寺」は、四条通り南座からちょっと東に歩いたところにあります。まわりの商店よりちょっと広いかなというくらいの間口を入ると、小さな境内です。
「目疾地蔵尊」が祀られてます。参拝する人が絶えません。わたしも目はよくないので、真剣にお参りしておきました。
国の重要文化財である千手観音菩薩が安置されてます。平安期の作ということです。
四条通りは通行人が途絶えません。
左向こうが八坂の石段です。
「仲源寺」
新京極に面して「誓願寺」はります。こちらも参ったのは初めてです。
弘法大師の作と伝えられる十一面観音が祀られています。一言で願いを叶えてくれることから「一言観音」と呼ばれています。
「誓願寺」
京都に出たついでに、前から気になっていた宮川町の「グリル 富久屋」へ行きました。創業1907年。100年以上続く洋食屋さんです。
京都五花街のひとつ、宮川町にあります。近所の舞妓さんなんかに仕出ししてい店です。「洋食弁当(並)」(1260円)は、かわいい丸い弁当箱に、色とりどりのおかずが詰まってます。
エビ天2匹。ジューシーなミニハンバーグ2切れ、柔らかいカツ2切れ、白身魚のフライというラインナップです。ちょっと腰が曲がった3代目が、ていねいにつくってます。
カウンターには、ムック本がずらり。どれにも付箋が張ってあって、この店の名物「フクヤライス」なんかが紹介されてます。
鴨川を四条から下がった2つめの橋、松原通りを左折したところにあります。
グリル富久屋 (フクヤ)
075-561-2980
京都市東山区宮川筋5-341
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3日連続で初詣でした。勤務先の3つのセンターを順に巡り、それぞれの氏神さんへ。元日には京都の上賀茂、下鴨神社、3日には八坂神社に参ってるので合わせて6ヶ所。こんなことって神さんは許してくれるんでしょうか。
梅田に戻ってきて昼食となりましたが、体が冷え切っていたので、温かい鍋です。「豚しゃぶ定食」の肉が増量された「ダブル」です。
ポン酢にたっぷりの紅葉おろしとネギでいただきます。
肉は、その都度冷蔵庫から取り出したのをスライスします。そのせいか、鮮やかな色をしています。
カウンターに並んだひとり鍋が基本ですが、3人で入ったのでテーブルに案内されました。具材は同じですが、大きな鍋でいただきました。
最後は、スープの素がはいった椀に、鍋のスープをいれていただきます。体が温まります。
この店は30数年前の開店当時から知ってます。ひとりしゃぶしゃぶの元祖のような店です。決して高級店ではありませんが、寒い日の昼飯にはぴったりで、長く食べ続けている味です。
しゃぶしゃぶ ぐるまん
06-6312-9353
大阪市北区角田町梅田地下街2-3
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「なるほどうまい!! 中華レストラン 北京飯店」と書かれています。看板に偽りはありません。なるほど、うまいです。
本日の「日替ランチ」(660円)は、エビ天と酢豚です。
中くらいの大きさのエビがプリプリです。揚げたてに塩をつけていただきます。それもボリュームたっぷりです。
酢豚の方は、この大きなブロックです。タマネギがシャキッとしてます。作り置きではないからでしょう。
「これで660円は値打ちありますね」と、一緒に食べた同僚はびっくりしてました。
前回はお盆に食べてます。
中華の北京飯店
06-6461-3505
大阪市福島区大開1丁目2-9
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仕事始めの4日は、勤務先の氏神さんを参拝して、その足で昔、本社があった桜橋のブリーゼ・ブリーゼへ。昼食は、隣のビル地下にあるなつかしい「さぬきうどん 四國屋」でした。
カレーうどんやぶっかけが人気ですが、わたしが一番好きだった「きざみうどん」(620円)にしました。大きな器に熱々の汁、たっぷりのうどん。表面をネギと揚げが覆い尽くしてます。甘いきつねではなく、揚げそのままがいいのです。
単品のうどんがプラス150円で定食になります。生玉子、ノリ、漬け物が加わります。
玉子かけご飯って、やはりサイコーです。ちょっと量が多いかなと思いつつ、頼んでしまいます。
同僚たちが、「なつかしいね」と次々にやってきました。
さぬきうどん四國屋
06-6341-4598
大阪市北区梅田2-5-2 新サンケイビル B1F
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