
京都・北山の「マールブランシュ」の一品です。
秋らしく、栗と黒豆(?)がマカロンにアレンジされてます。食べるのがもったいないようなデザインです。

こちらは、洋梨が濃厚な味を演出しています。
珍しくケーキをいただきました。たまには良いモノです。

京都・北山の「マールブランシュ」の一品です。
秋らしく、栗と黒豆(?)がマカロンにアレンジされてます。食べるのがもったいないようなデザインです。

こちらは、洋梨が濃厚な味を演出しています。
珍しくケーキをいただきました。たまには良いモノです。

椎茸がおいしそうでした。「朝採りですよ」というおばさんの説明にひかれて、買ってしまいました。これだけでたったの500円です。向こうは、一緒にかった白なすです。レンズのかげんで小さく見えますが、普通のなすびの1.5倍から2倍はあります。亀岡でよく栽培されているそうです。
ミカンは、テーブルにあったので、並べただけです。

さっそく焼いてみました。七輪に炭火なんてのはありませんので、ガスコンロです。でもおいしく焼けました。

大阪・島本町の大沢です。水無瀬の自宅から山道を2時間、歩いてきました。
日陰に椎茸栽培のホダ木が並んでいます。まだ小さいから残されたのか、かわいい椎茸が出ています。


かさを下向けにして、お酒をちょっとたらして焼くとおいしいよ。そんな風におばさんが教えてくれました。

この先にゴルフ場(ベニーカントリークラブ)があります。帰り道のゴルファーが買ってくれるのをあてこんでいるのでしょうか。

気になっていた建造物が全貌を表したようです。
御堂筋と千日前通の交差点東北角近くに立つ「ナンバ ヒップス」ビルです。地上12階、地下2階で、パチンコやゲームなどの遊戯施設、飲食店が入居するそうです。これは、ほぼわかってました。
でも、わからなかったのは、あの空にそびえるデザインです。
昨日のS新聞に出てました。「座ったまま垂直落下のスリルを味わう遊戯施設『フリーフォール』」だそうです。「砂時計をデザインした壁面に設置された60メートルの真っ赤なフリーフォールは最大6人乗り。秒速22メートルで落下する」そうです。

上記の記事を掲載したS新聞社の5階の昼間住民であるわたしは、定位置の窓際の椅子を左に120度回転しますと、この光景となります。
鉄骨が組み上がったいくときから、何ができるのかと気になってました。いろいろ想像もしました。
ちなみにフリーフォールの料金は1000円前後だそうです。高いところに登るのは好きですが、落下するのは-。

お盆を前に、お墓の清掃に行ってきました。
朝から快晴です。ちょっと動くだけで、汗がしたたり落ちます。


宇治にある曹洞宗の興聖寺です。

「PL花火芸術」が正式名称です。きのう1日夜です。
堺市美原区木材通にあるT工務店の屋上から鑑賞しました。特等席でした。

10万発もの花火が、夜空に炸裂しました。詰めかけた観衆は16万人。実は、そちらの動きが気になってました。
花火の画像は、まだまだ続きます。

梅雨とは思えない日和です。久しぶりにDAHONを担いでポタリングしました。
木津川と尻無川に囲まれた大阪・大正区。今も多くの渡船が、生活の足となっています。無料です。全部乗ってやろうペダルをこぎました。
最初は甚兵衛渡船場です。港区福崎1-大正区泉尾7を結び、岸壁間は94メートル、乗船時間は2分です。

乗り込んだのはおとな9人、子ども2人、自転車9台。ということは、みんな自転車で乗り込んだわけです。

どうしたのでしょう。この青空は。
千歳渡船場は、大正区北恩加島2-同鶴町3の371メートルを結んでいます。今回の渡船では最長です。

若いママはスーパーへの買い物の帰りでしょうか。腕の日焼け対策は万全です。それにひきかえ無防備だったわたくしは・・・。

「アルプスの3大名花」といわれて、真っ先にあげるのは、この花でしょう。
エーデルワイス 学名 Leontopodium alpinum/レオントポディウム・アルピヌム キク科
スイスの国花であり、アルプスの草花の女王。外に開くのは綿毛に覆われた葉で、花は中側の部分(昭文社まっぷる「スイス」より。以下同じ)
映画「サウンド・オブ・ミュージック」の同名の歌であまりに有名です。でも、初めて実物をみたときは、ちょっとずっこけました。清楚なイメージが膨らみすぎていたのでしょう。

アルペンローゼ 学名 Rhododendron ferrugineum/ロードデンドロン・フェルギネウム ツツジ科
アルプスを代表する花。通称はバラだが、実際はシャクナゲに近い。姿のほか、芳香も楽しみたい。
初めて見ました。ツツジ科といわれれば納得です。ちょっと離れたところに咲いていたので、花弁の詳細まではわかりませんでした。

エンチアン 学名 Gentiana kochiana/ゲンティアナ・コチアナ リンドウ科
ラッパ型で深い青が美しい花が目を引く。内側にある暗緑色の斑点が同様多種と見分けるポイント。
残念ながら開花シーズンが終わってました。プレートだけが残ってました。

赤いアルペンローゼ、白いエーデルワイス、青いエンチアン。3色の花を刺繍したハンカチが、「スイス3名花とアルプスの花々フェア」を開催中の「ショップ・アルピコラ」に並んでいました。
植物園に咲いていた他の花は、「続き」でご覧ください。

ちょっと恥ずかしい事態となりました。「駐禁」でのレッカー移動なんてことではありません。「故障」です。
「阪急阪神1dayパス」の有効利用をしていました。西宮北口まで来たところで携帯がなりました。運転免許を取ったばかりの息子からです。「車のエンジンがかからない」というSOSでした。あれこれ指示しましたが、どうしようもありません。三宮から急きょ、帰宅となりました。
エンコしたのは、島本町の「ふれあいセンター」駐車場です。図書館に行っていたようです。カーディーラーに連絡し、JAFに救助を頼みました。
念のため、バッテリー上がりだけはチェックしてもらいましたが、だめです。「イモビライザー不良」というアラームが出ています。ディーラーに運ぶしかありません。初体験の「けん引」となりました。


ディーラーでは即入院ということで、きょうは診断が受けられません。コンピューターを初期化しただけで直れば、たいしたことはないのです。コンピュータそのものを交換となれば、フランスから取り寄せです。時間と経費がいくらかかることやら。頭が痛いです。
代車がなかったので、自宅まではデビューしたばかりの「C6」で送ってもらいました。なにせ690万円もするシトロエンのフラッグシップカーです。さすがの乗り心地でした。

見なれぬ風景に出くわしました。大阪・梅田の阪急百貨店です。
阪神側から歩道橋を歩くと、目の前が違います。阪急百貨店のあの見なれた建物が、きれいになくなっているのです(正確には南側半分ですが)。
梅田は、毎朝夕、通っているターミナルです。でも、阪急を降りると地下鉄御堂筋線に。帰りも、ヨドバシカメラや三番街の紀伊国屋に寄ることはあっても、「地上」にでることはありません。
阪急百貨店の建替工事はここまで進んでいるのです。あの、立派な天井も取り壊されたのでしょう。2年前まで通っていたわが社の跡地にも、そろそろ高層と呼べるほどの階まで鉄骨が立ち上がってます。

歩道橋の大阪駅側からの眺めです。林立するクレーンの向こうに「そねざきけいさつ」のネオンが見えます。
コンコースの閉鎖については、以下に書いてます。
阪急梅田駅のコンコース
続・阪急梅田駅のコンコース

きょうは「大安」です。
大阪・難波の高島屋にある宝くじ売り場には、ごていねいに「大安吉日」の旗がつり下げられています。「きょうは大安吉日ですよ」と呼び込みの声も。
買いました。「夢」を・・・。
