ちょうど1年ぶりの「凡愚」です。舞鶴で昼飯に迷ったら、ここです。
店を入ったところに「本日の日替わり」(800円)のサンプルが並んでました。かれいのから揚げを見て、すぐに決定です。居酒屋なんかで見かけると、頼んでしまうお好みメニューですが、最近はそんな機会もなくなりました。
縁側まできれいにいただきました。
小鉢のイカも、うまいです。
駐車場が広いせいもあって、平日だというのにウェイティングリストが登場するほどでした。
凡愚
0773-77-1490
舞鶴市字北田辺170-7
ちょうど1年ぶりの「凡愚」です。舞鶴で昼飯に迷ったら、ここです。
店を入ったところに「本日の日替わり」(800円)のサンプルが並んでました。かれいのから揚げを見て、すぐに決定です。居酒屋なんかで見かけると、頼んでしまうお好みメニューですが、最近はそんな機会もなくなりました。
縁側まできれいにいただきました。
小鉢のイカも、うまいです。
駐車場が広いせいもあって、平日だというのにウェイティングリストが登場するほどでした。
凡愚
0773-77-1490
舞鶴市字北田辺170-7
ジムで汗を流しての昼飯です。どこにしようかとブラブラと阪急高槻市駅まできて、さらに南に国道171を渡りました。初めての場所です。
店に入ると薄暗くて、思わず「やってますか」と聞いてしまいました。和食の店構えで、どこかアンバランス。どういうわけか昭和歌謡が流れてます。
「青椒肉絲定食」(680円)は、もう少しピーマンの量が多く、もう少しピーマンがシャキッとしていれば申し分ありません。でも、このコスパを考えると、これはこれで素晴らしい味です。
器もアンバランス。茶碗はひっくり返してみると、キャラクターもののよう。サラダが盛られていたのは、真ん中に窪みがあって、ティーカップのソーサーのよう。椀は木製。漬物は木の葉の形をした和風でした。この気取らなさが、この店のウリなんでしょうか。
入ったときは静かだった店ですが、近くの私立高校の学生がどやどやとやって来てにぎやかになりました。
日替定食はなんと580円です。あとは、麻婆豆腐でも酢豚、回鍋肉、八宝菜となんでも定食は680円です。高校生もやってくるはずです。
晩酌セット1280円というのも気になりました。
中華風居酒家 祥来
072-672-1180
高槻市京口町8-6 シティコーポ京口 1F
英会話を学んでいる「Oak Tree Club」のお仲間とハイキングに出かけました。よく晴れた気持ちの良い1日でした。
まずは、清滝で流れを目の前にしていただいた「きょうの昼飯」から。
JR島本駅前のローソンで買ってきた弁当です。のり弁に鮭というシンプルな取り合わせです。
別袋の鰹節をかけていただきます。
一緒に食べたカップ麺は、ローソン・オリジナルです。
こんなシーンで食べれば、何でもうまいです。
カップ麺は、みそラーメンでした。具もたっぷりです。
見上げると青空。紅葉にはちょっと早かったですが、枝先が赤くなり始めてました。
一面が赤いくなれば、特等席です。
京料理・美濃吉の弁当「嵐山」を、高槻・松坂屋でテイクアウトして、母が暮らす老人施設でいただきました。季節らしく、松茸御飯でした。いい香りです。
京料理らしく、薄味のおいしい数々が、ちまちまと並んでます。
茶碗蒸しは、施設の電子レンジを借りて温めました。ぷるり、とろとろです。
旬彩弁当は、季節によって内容も、京都の地名からとったネーミングも変わるようです。この日のパンフレットには、粟田口、嵯峨野、鞍馬、嵐山となってました。
これまでの美濃吉の弁当。
涼しくなってきました。ビールもいいですが、そろそろ焼酎の湯割りのシーズン到来です。
出番がやってきました。鉄瓶です。これで湯割りをつくろうと待ちわびてました。
鉄瓶で沸かしたお湯は、やはりまろやかでした。最後はさ湯でいただきましたが、これもおいしくいただけました。
焼酎は、紙パックの「黒霧島」を、備前焼の器に移し替えています。
カマスは昨日、舞鶴で生を買ってきました。スーパーの鮮魚売り場にあたりまえのように並んでました。
自分で頭を落とし、腹をさばいて開きました。塩をして半日ほど、ベランダに干しておいただけですが、立派なカマス干しになりました。たっぷりの大根おろしといただきました。
こんな魚が、手軽に手に入るところに暮らしている人がうらやましいです。