
毎度のこととなりました。雨天でどこにも行かなかった昼食は、あいも変わらずパスタです。
本日は、冷凍のイカがあったので、これも冷凍のエビと合わせました。アサリやムール貝はありませんので、ペスカトーレとはおこがましいですが、まあおいしいからいいでしょう。

先日、刺身にしたイカの残りを冷凍してました。やはりうまいです。
本日の材料は、イカ、エビ、ピーマン、タマネギ、酒(白ワインがなかったので清酒)、先週と同じトマトソース、パスタ、ニンニク、タカノツメ、バジル、それに塩、胡椒です。

毎度のこととなりました。雨天でどこにも行かなかった昼食は、あいも変わらずパスタです。
本日は、冷凍のイカがあったので、これも冷凍のエビと合わせました。アサリやムール貝はありませんので、ペスカトーレとはおこがましいですが、まあおいしいからいいでしょう。

先日、刺身にしたイカの残りを冷凍してました。やはりうまいです。
本日の材料は、イカ、エビ、ピーマン、タマネギ、酒(白ワインがなかったので清酒)、先週と同じトマトソース、パスタ、ニンニク、タカノツメ、バジル、それに塩、胡椒です。

今週もまたパスタです。
昨夜は、マッサージチェアーに2クール(30分間)座って体をほぐし、シップを足と肩に張り、「アンメルツ」をあちこちにすり込みました。おかげで、本日は懸念された後遺症もありません。それでも、快晴なのにどこにも出かけず、ぐずぐずと家にいて静養です。

わたしのパスタ好きをご存じの知人からいただいたパスタがありました。ちょっとコシがあって、ツルリとした食感の太めです。おいしくいただきました。

冷蔵庫をあさって用意した材料です。
これをオリーズオイルで炒めて、最後にパスタと一緒についていたトマトソースをいれました。ニンニクとタカノツメがよくきいた、ナポリタン風です。

午後1時の待ち合わせまで、ちょっと時間がありました。といって、昼飯を食べる余裕はありません。
そうだ、と思い出して天神橋商店街を南に入ったところにある「中村屋」でコロッケ(70円)を1個買って、さっそく頬ばりました。

うまい。でもちょっと甘いか? 懐かしいコロッケの味です。


コロッケ1個70円は、10月から10円値上げとなっています。
8個、10個と買う主婦に混じって「1個」という立ち食い派も結構います。

中村屋 地図
06-6351-2949
〒530-0041 大阪市北区天神橋2丁目3-21

自分でつくる-とは、ちょっとおこがましいです。わたしは茹でただけです。

生パスタです。名古屋のきしめんのように、平たく打ってあります。食感もきしめんによく似てます。でも、残念ながら「生」の良さがどこにあるのかは、よくわかりませんでした。

3分茹でるだけの生パスタと、温めるだけのソースが入ってます。超お手軽に食べることができます。

JR京都駅の改札内にある駅そば屋「麺串」です。これが屋号かどうかは確信がありません。
午前11時まで限定の「モーニングセット」(そば、うどんともに380円)は、ものすごくお値打ち品です。

炊きたてのご飯の上に、梅干し一片と花鰹です。そのままでもおいしいですが、一緒についてくる生玉子をかければ最高です。梅干しの塩分が、玉子とぴったり調和します。



新幹線のホームに上がるため、入場券(120円)を買いました。初めての経験です。

JR新大阪駅の在来線コンコースにある駅そば店です。何回か食べたことがあります。そこのメニューに「たこ焼うどん(そば)」があることに気づきました。これは食べないわけにはいきません。
店に入ると、すぐにレジがあり、前払いです。店員が、「たこ焼うどん一丁」と注文をマイクで知らせます。精算して受け取り口に行くと、「はい、どうぞ」と出てきました。肝心のたこ焼きがどんな状態で保存され、丼に入れられたのかを確認する時間はありませんでした。

おみやげのたこ焼きがあります。真空パックされています。それを使ってるんでしょうか。外はパリッ、中はトロリの焼きたてのたこ焼きとはだいぶ違います。ちょっとがっかりしました。初めてたこ焼きを食べる他県の人には、「これだけが、たこ焼きとちゃうでー」。

370円という価格設定も微妙です。キツネが390円ということは、揚げ1枚より安いです。ここは、アイデアの勝利ということで、「たこ焼き3つ!」といたします。

浪花そば 地図
06-6305-6196
〒 532-0011 大阪市淀川区西中島5丁目16-1

新しいカテゴリーをつくりました。「U(アンダー)1(ワン)コインのグルメ」です。underは以下なのか未満なのかそこまで知りませんが、とりあえず「500円未満のグルメ」と定義しておきます。昼食には限らず、わたしの小腹を満たしてくれたうまいものです。
第1回は目下のマイブーム、梅田・阪神百貨店の地階スナックパークにある「讃岐きしめん大吉」です。ここの一番シンプルな「かけ讃岐きしめん」(289円)です。
「かけ」です。要するに「素うどん(そば)」ってとこでしょう。なのに蒲鉾一切れにネギ、天かす(揚げ玉)、花かつおがドサリとかかっています。ちょっと濃い色をしてますが、出汁が最高です。

うどんは、讃岐風ですが、それほどコシはありません。それを名古屋のきしめんのように延ばしてあります。このチェーン店のオリジナルのようです。

三重・桑名が本拠地の牛鍋「柿安」の異業種展開です。KakiyasuDiningは、同じ地階にあります。
讃岐きしめん大吉

日曜日の昼は、またまたスパゲティでした。S新聞の朝刊を開けて決めました。トマトケチャップたっぷりの「ナポリタン」です。「郷愁を誘う味」と紹介されてます。そういえば、昔のスパゲティはコレでしたね。

ロースハムの代役は、冷蔵庫に1枚残っていたベーコン。ピーマンは万願寺(?)とうがらしです。パセリもあったので上等です。

参考にしたレシピです。
急に寒くなったのと、天気もイマイチです。パソコンの前でブラブラしています。

鴨川から吹いてくる風が、心地よいオープンカフェです。よく冷えたビールが、最高にうまくなります。
鴨川にかかる丸太町橋の西のほとりにあります。カフェと花の「リュ・エルゴ」は、ちょっと西に古くからあるワインレストラン「
エルゴ・ビバームス」の経営です。

「ベーコンとなすのトマトソースパスタ」(788円)です。細めのパスタが、アルデンテです。トマトソースには、ころりとしたベーコンとナスがはいってます。


中央にフラワーショップの作業場、その向こうにキッチンがあります。店内は、大きな円テーブルの周りに2人掛けのテーブルが数卓。外にも席があります。



柳の枝の下に、大文字山がのぞいています。
リュ・エルゴ 地図
075-211-3964
〒 602-0865 京都市上京区東三本木通丸太町上る南町

昼飯はどうしよう。ソファー横にあった雑誌をペラペラとめくりました。よし、これだ。
毎度、毎度のパスタですが、本日も「トマトのビネガーパスタ」とあい成りました。
皿の右に盛っているのは、信州みやげの「ニンニクのハーブ漬けサラダ」、そんな名前だった商品です。ニンニクの臭みがまったくなく、コリコリとおいしいです。

ちょっと酢が強すぎたかなという感じでした。でも、粉チーズをふりかけると、ぐっとマイルドになりました。トマトも甘く、なかなかの味です。熱々ですが、さっぱりとした味です。
また、パスタのレパートリーが増えました。

レシピは、この「クロワッサン」に掲載されてました。ミニトマトを使ってますが、そんなのなかったので、普通のトマトで代用です。

作り方は簡単。ボールにオリーブオイル大さじ4杯、バルサミコ酢大さじ1杯、赤ワインビネガー大さじ2杯に、塩、胡椒した液に、ざく切りにしたトマトを1時間ほどつけ込みます(2人分)。
パスタを茹で、ザルで湯を切って、鍋に戻します。トマトも液ごと放り込み、強火で炒めたらできあがりです。
ベランダからとってきたバジルをのせました。