大阪・水無瀬 「ほっこりカフェ食堂Puku。Puku。」の本日のランチ

aIMG_0007

 水無瀬での連日の外食ランチです。ちょうど正午だったので、「ほっこりカフェ食堂Puku。Puku。」は、まだ空いてました。「本日のランチ」(890円)から「舌平目のムニエル」にしました。
 ちょっと待たされましたが、上手に調理されています。背骨を除いただけで、カリッと揚がった縁側も尻尾も全部平らげました。

aIMG_0003

 小皿も、おふくろの味です。

aIMG_0010

 魚の方が人気のようで、すぐに予定数に達してました。

aIMG_0012

 ほっこりカフェ食堂Puku。Puku。
 075-961-7069
 大阪府三島郡島本町水無瀬1−11−13

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

大阪・水無瀬 「天まる」の天まる定食

aIMG_0010

 脂ののった食べ時のブリです。自宅近くでおいしい魚を食べさせてくれる「天まる」です。
 「天まる定食」(1500円)を頼みました。

aIMG_0009

 刺し身は3品。小鉢にサラダ、赤だしです。

aIMG_0021

 天ぷらもついてます。というか、天ぷらが自慢の店です。
 エビに白身魚、焼き芋のように甘いサツマイモなんかが揚がってます。

aIMG_0028

 デザートはアイスクリームです。

aIMG_0002

 こんな店が近くにあると、客とちょっと食べるのにありがたいです。

aIMG_0031

 阪急・水無瀬のすぐ近くです。

 天まる
 075-963-2187
大阪府三島郡島本町水無瀬1-708

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

高槻 「炉ばた焼つるや」の日替ランチ

aIMG_0011

 JR高槻駅前のグリーンプラザは、お役所仕事の再開発ビルの常で空室が多く、ガラーンとしています。地下に降りても、開いているのは数店だけ。ジムの後には、たまにはサラメシもいいかと、そのひとつの「炉ばた焼つるや」にしました。
 「日替ランチ」(700円)は2種類。「エビ&アジフライ」にしました。

aIMG_0005

 出てきた盆をみて、びっくりしました。おっしゃれ~。パリッと揚がったエビ2尾が、アジを枕に尾っぽを天に向けてます。アジは肉厚です。周囲のタルタルソースがきれいです。
 御飯には、麦が混ざってました。

aIMG_1202

 和風スナックのような店です。壁には、キープの焼酎ボトルが並んでます。
 奥のテーブル席のサラリーマン風は、食後に100円のコーヒーを楽しんでました。

aIMG_1200

 それにしても人通りはまばらです。

 炉ばた焼つるや 駅前店
 072-682-7368
 高槻市紺屋町3 グリーンプラザ3号館地下1階

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

大阪・水無瀬 「SOLT」のパスタセット

aIMG_0017

 水無瀬での昼飯です。カフェ・ダイニングの「SOLT」にしました。すぐ近くには「Puku。Puku。」や「彩菜」がありますが、どちらも休み。初めて入ってみました。ドアを開けて、すぐの階段を上ると、2階が店です。ゆったりとした空間です。
 ランチは「野菜中心のバイキング」とプラスパスタかピッツァなどからのセレクトです。さらにパスタは、定番の「ナスとベーコンのトマトソース」か「きょうのパスタ」から選べます。
 「大盛りも同額でできますよ」とのことで、当然のように頼むと、びっくりするような大盛りが登場しました。

aIMG_0035

 自分でつくるのは、簡単なオイル系ばかりなので、トマトソースがうれしいです。こってりと食べ応え十分です。

aIMG_0016

 もう一人が頼んだピッツァも大きいこと。パリッとうまそうです。パスタよりも先に登場しました。

aIMG_0010

 バイキングもいろいろ並んでます。

aIMG_0012

 「オムレツが焼けました」の声に、お代わりまでしてしまいました。

aIMG_0004

 これで980円はリーズナブルです。

aIMG_0041

 食後のドリンクは半額サービスです。ブレンドコーヒー(200円)を追加しました。
 日曜とあって、ゆったりとした時間です。両方に赤ちゃんがいましたが、ニコニコして機嫌よく自分の足指をしゃぶっている光景に、思わず見とれてしまいました。

aIMG_0048

aIMG_0046

 SOLT
 075-963-3633
 大阪府三島郡島本町広瀬4-25-23 2F

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

高槻 「天丼屋 平右衛門」の天丼

aIMG_0021

 ちょうど1年前の2月10日にも訪れていました。いま、気がついてびっくりポン!です。同じ「天丼」(1100円)を食べています。といってもメニューには天丼と天とじ丼の2つしかありません。
 きゅうもエノキの扇が立派に開いてます。 

aIMG_0024

サツマイモ、タマネギ、ナス、シシトウ、エビ、最後にエノキ。そんな順だったかな。時間差をつけて油の海に放り込んでいきます。

aIMG_0032

 衣をつけるボールには、ドサリと小麦粉が入ってます。揚げる分だけ出汁(?)を入れて粉を溶いています。
 エビは、周りの粉をつけてから、真ん中の溶き液をまぶしてました。
 カウンター越しに、ご亭主が料理する手元を見てました。

aaIMG_0050

 ご飯の上には、刻みのりがかかってます。
 「天ぷらには塩をしてますので、そのままお召し上がりください。味が足らないようでしたら、猪口の天つゆをかけてください」と奥さん。猪口のの出番はありませんでした。

aIMG_0003

 火水木金曜日の4日しか営業してません。

aIMG_0056

 これまでの平右衛門

 天丼 平右衛門(へえもん)
 072-669-1267
 高槻市道鵜町2丁目18-5

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

高槻 「かつや高槻緑町店」のロース・メンチカツ定食

aIMG_0007

 クルマで出かけた途中の昼飯です。以前から気になってた店にはワンプレートのカフェランチはあったものの、紫煙が充満しています。これはダメだとUターンして、ここなら安心と「かつや高槻緑町店」にしました。食堂、しかもチェーン店なんかは禁煙、もしくは少なくとも分煙されてます。この店にも灰皿はありませんでした。
 「ロース・メンチカツ定食」(853円)です。やや粗めのパン粉をまとった、パリッとしたかつ2種です。

aIMG_0006

 具だくさんの豚汁がついてます。千切りキャベツもたっぷりです。
 ソースは直接、かつやキャベツに注ぎます。口に入れれば同じことですが、小皿がないのがちょっと残念です。

aIMG_0002

 「ボリューム満点」とのメニューに偽りはありません。満腹です。
 国道に面していて駐車場も広いです。仕事途中の営業マンらしき風体の男性1人客が、長いカウンターにズラリと腰かけてます。

aIMG_0028

 かつや 高槻緑町店
 072-676-8828
 高槻市緑町20-18

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

高槻・上牧 二十四節記「リストランテ・カフェ コンテ」のパスタランチ

aIMG_0036

 「二十四節記」というヨーロッパの田舎町をイメージしてつくられたモールの「リストランテ・カフェ コンテ」に久しぶりにやって来ました。自宅から車で5分ほどのところです。
 ランチメニューはシンプルになっていて、「パスタランチ」(1500円)か、コースの2通りだけです。簡単なパスタにしました。

aIMG_0025

 メーンの「松葉ガニのスパゲティ」です。濃厚なソースです。プーンとカニの香りが広がります。
 三角形の器も素敵です。

aIMG_0039

 途中から、オリーブオイルをかけていただきました。ソースがトロリとソフトになって、これは違った味に変化して食べやすいです。

aIMG_0014

 前菜は「初春の野菜盛り合わせ」です。紅芯大根がスープになってます。

aIMG_0009

 付け合わせは、3種の人参のバーニャカウダです。アンチョビのソースが敷かれています。

aIMG_0003

 温かにパンは、オリーブオイルとハーブ塩でいただきます。

aIMG_0048

 ジェラートとコーヒーと、満足のセットです。

aIMG_0063

 二十四節記
 リストランテ・カフェ コンテ
 高槻市神内2-1-26
 072-686-1111

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

高槻 「中華レストラン ハマ」の二色セット

aIMG_0054_edited-1

 ジムで汗をかいた後は、松坂屋地下の「「中華レストラン ハマ」で昼飯にしました。先日、弁当を買ったときに「ハマムラがある」と気づきました。
 京都育ちの人なら、河原町に面した店の「ハマムラ」の看板は覚えておられるでしょう。さっそくカウンターに座って周りを見ても、あのマークはありません。よく見ると店名も「ハマ」でした。河原町の店もなくなって久しいし、こちらも古い名前を名乗れない何らかの事情があるんでしょう。ちなみにJR・京都駅の近鉄名店街みやこみちには、あのマークが健在です。
 頼んだのは「二色セット」(864円)と「瓶ビール小瓶」(356円)です。酢豚にエビ天と唐揚げの2品と、ラーメンが付いてます。どれもこだわりの味というほどではありませんが、どれも及第点です。 

asaIMG_0050

 周りを見て気づきました。どうしてこの店はわたしと同じ年恰好の客ばかりなんでしょう。しかもご夫婦が多い。7、8人の客の平均年齢は、どう見積もっても60代後半ですね。

aIMG_0063

 青色キャップのビンが盆に載ってきました。アジシオです。唐揚げに振れということなんでしょう。そういえば赤は味の素でしたね。これも昭和のこだわりですか。

aIMG_0002

 価格も年金世代に優しい設定です。
 シニア食堂、万歳!!

aIMG_0068

 中華レストラン ハマ
 072-681-1766
 高槻市紺屋町2-1 松坂屋高槻店地下1階

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

高槻 「ラーメン 鱗」の溜まり醤油味玉らーめん

aIMG_0035_edited-1

 ジムでたっぷりと汗をかいて、さあ昼飯です。喉が渇いた!
 高槻センター街からちょっと入ったところに、行列のできているラーメン店があります。先日、すぐ近くにある燻製カレーを食べに行ったときに気づきました。
 「ラーメン 鱗(うろこ) 高槻店」です。調べてみると、高槻駅市役所近くにある、これまた行列の絶えない「あす流」の2号ブランドだそうです。中村商店にきんせい、八海山・・・と、高槻はラーメン激戦区です。

aIMG_0013

 塩ラーメンがお薦めとありましたが、頼んだのは「溜まり醤油味玉らーめん」(800円)です。
 真っ黒なスープです。レンゲですすってみると、これが旨い。色ほどに醤油はきつくありません。トッピングされているのは、花鰹かと思っっていると、メニューに「鶏節を使ってます」と書かれてました。鶏節って、初めて聞く食材です。チャーシューに振りかけられている黒コショウといいハーモニーです。太くてちょっと扁平な麺は、スープとよく絡んでます。

aIMG_0038_edited-1

 煮卵もいいできです。

aIMG_0003

 テーブルには柚胡椒らしきものだけが置かれてました。「辛和えめん」に使うんでしょう。次はそちらにします。

aIMG_0041

 らーめん 鱗 高槻店
 072-685-4440
 高槻市高槻町20-8

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。

ポンポン山に登る 「神田まつや」の鴨南ばんそば

aIMG_0071

 ポンポン山に登りました。昨年の10月末以来です。山に雪は気配もありませんが、やはり寒いです。
 いつものJR高槻駅改札前のコンビニで買ってきました。「神田まつや」が監修する「鴨南ばんそば」です。カップヌードルでも持っていくかと陳列ケースをのぞくと、横に並んでました。同じ日清製です。
 創業明治17年というまつやは、池波正太郎さんのひいきのそば屋でした。わざわざ食べに行ったこともありますが、東京出張なんてものとは無縁となった今は、なつかしいだけです。

aIMG_0024

 ガスボンベで湯を沸かし、3分間、待ちました。温かいだけでうれしいです。鴨はともかく、そばはインスタントとはいえないほど。たっぷり入っているネギがいいアクセントです。

aIMG_0044

 「大阪寿司」は、いつもの小型すしパックです。好物のいなりが入っているので、手が伸びます。

aIMG_0057

aIMG_0075

 ポンポン山の標高は678.9メートルです。できすぎてますが、それはともかく、わたしの新しい腕時計です。CASIO製のProTerkシリーズの最新版です。高度計や方位計がついているのがミソです。
 で、その高度計をみると、誤差5メートルです。これはまずまず優秀です。最初のキャリブレーション(較正)がええかげんです。わが家の標高は、国土地理院の2万5000分の1の地図から11メートルちょっと。マンションの4階だからそれにとりあえず10メートル足したのがスタートでした。

aIMG_0089

 川久保から水声の道を登り、神峯山寺に下るいつものルートでした。
 高槻の古木(スギ)に張られた注連縄が新しくなってました。

aIMG_0093

 本山時の勧請掛も真新しいです。

人気ランキング・アップへの応援をお願いします。下のバナーをクリックしていただくと、1票です。