
自分でつくる昼飯は、スパゲティか炒飯です。で、きょうは、またまたシーフードスパゲティです。

慣れたものです。冷蔵庫をあさって、適当に作ります。タカノツメは多めに入れてます。タバスコを並べてますが、そんなの不要です。
ベランダから摘んできたバジルがよい香りです。

自分でつくる昼飯は、スパゲティか炒飯です。で、きょうは、またまたシーフードスパゲティです。

慣れたものです。冷蔵庫をあさって、適当に作ります。タカノツメは多めに入れてます。タバスコを並べてますが、そんなの不要です。
ベランダから摘んできたバジルがよい香りです。

ちょっと休憩です。
同志社大学・寒梅館のカフェ「アマーク・ド・パラディ」です。メニューにはアルコールは見あたらないので、スパークリングレモネード(350円)にしました。木陰で、心地よい風に吹かれて良い気分です。

おしゃれなカフェです。学生食堂も変わったものです。卵色のアクセントラインには、同志社のカレッジソング「One Purpose, Doshisha~」の歌詞が書かれています。

寒梅館には法科大学院などがあります。
昔は、コンクリートの学生会館があったところです。わたしは、近くの予備校に通いましたが、そこの学生食堂にはお世話になりました。


どう見ても学生からはほど遠いおばさんが、プーンとおいしそうな匂いをふりまくカレーをもって、横を通りました。おなじ盆には、どう見てもビールと推察される液体が。やられた!!!

キャンパスの「クラーク記念館」もきれいに改修されています。OGの同行者は懐かしそうでした。

ディナーです。淀川の対岸、八幡市に安くておいしいイタリア料理店があるということでやってきました。「Cannery Row(キャナリィ・ロウ)京都八幡店」です。
おすすめコースメニューの「Metti metti(メッティ・メッティ)」(4人分で8800円)です。
ピザは4人で1枚です。チョイスしたのは「モッツァレラ」です。

前菜はバイキングです。小さなカツやサラダを取りました。
ピザに続いて、チーズフォンデュです。ソフトドリンクはフリーですが、別に頼んだビールはあまりにかわいすぎます。
スイスでも頼まなかったチーズフォンデュです。これくらいの量ならおいしくいただきました。本場ではパンが山盛り。その単調さを想像して、ひいてしまいました。
海の幸パエリアの結構、濃厚な味付けです。
パスタは「海の幸アーリオ・オーリオ」でした。食べてしまってから、「忘れてた!」と、あわてて皿の残りを撮しました。
食後のカプチーノがおいしいです。
仕上げはドルチェです。ワゴンの7~8種類から3品を選びました。
ごちそうさまでした。

キャナリィ・ロウ京都八幡店 地図
075-983-2757
〒 614-8067 八幡市八幡中ノ山194-4
キャナリィ・ロウは、愛知県に本部がある直営、FCのイタリア料理店のようです。手ごろな価格設定で、ファミリーや若者でにぎわってました。

久しぶりに自分でつくるスパゲティです。
冷蔵庫に菜の花がありました。あとはベーコン、マッシュルームです。作り方はいつもと同じです。自分でつくれば、必ずおいしいです。

昨夜の残りのラタトイユも並べました。

4月の料理教室は、オムライスとほたてと春野菜のサラダ、コーヒーゼリーです。

サラダには、ほたてとかぶ、スナップえんどうがはいってます。

オムライスの作り方です。
まず、フライパンを十分に油とおしします。
バターを溶かして、卵を流します。
強火にして、フライパンを前後にゆらしながら、箸で細かな円を描くように混ぜる。
チキンライスをのせ、手前を折り返す。
皿の上にひっくり返す。
まあ、書いてみると当たり前のようですが、実際にやってみると、ひっくり返すときには結構、緊張します。
今回が「家庭料理の会」の最終回で、修了証をもらいました。これで6コースが終わりました。6年たてば、小学校でも卒業です。しばらく休むことにいたします。

だれもいない自宅での昼食です。簡単にスパゲティにしました。これならレシピなしで作れます。
冷凍庫に使いの残しのシーフードミックスがありましたので、きまりです。オリーブオイルにニンニクとタカノツメをいれて熱し、タマネギのみじんぎりを加えます。シーフードミックスも凍ったまま放り込み、白ワインをどばどばと。ゆであげた麺を加えればできあがりです。
昨夜のミネストローネが残ってましたので、これも温めました。

「大盛り」になりました。タバスコはかけないでも充分にピリリとしています。

スパゲティは、100グラムづつが束になってます。こんなの初めてです。
そうめんのようですが、日本らしいなかなかのアイデアです。

メーンの「焼きビーフン」です。始めて作りました。オイスターソースやチキンスープストックなどで作った汁を吸っています。

パリパリに揚がった「春巻き」です。
向こうは「れんこんと赤ピーマンの甘酢漬け」です。赤唐辛子が効きすぎて、ちょっと刺激的な辛さでした。

講師が作って、きれいにセッティングした見本です。

春巻きの具を炒め、最後に片栗粉でとろみを付けます。
具は、しっかりと冷やすことがコツです。
揚げるのは160-170度の低めの油でゆっくりと。
今月も、おいしくいただきました。

今月のメーン料理は、「ローストチキン ローズマリー風味」です。
鶏もも肉に下味を付け、ローズマリーとともにオーブンで焼いています。付け合わせのジャガイモ、タマネギ、ミニトマトも、鶏の横で一緒に焼いてます。あまり手間はかかってませんが、どう、豪華に見えませんか。鶏の皮がパリッと焼けていて、これは、家でも作ろうという味です。
ローズマリーは、ベランダのプランターに生えてます。元気なハーブで、冬空にもしおれることなく花を付けてます。最近は、わが家の料理によく登場します。また、出番が増えそうです。
向こうに並んでいるのは「まぐろ前菜風サラダ」です。薄く切った胡瓜の舟に持っているのがミソです。

「ブロッコリーのクリームパスタ」です。「フジッリ」というショートパスタです。ブロッコリーを小さく刻んで、パスタとともに茹でています。

教室の風景です。まず右側の講師(左は助手)が、説明をしながら手本を見せてくれます。それにあわせて4人一組のテーブルで作ります。
わたしが習っているのは、ベターホーム協会の京都教室です。1年単位でいろんなクラスに入ってます。もう6年目になり、いまは「家庭料理の会」です。
5月が新学期で、ただいま生徒募集中です。

備前・日生からの帰りです。播州赤穂で乗り替えたのは野洲行きの新快速です。それでも姫路で下車しました。
この「えきそば」が食べたかったのです。姫路駅ホームの名物です。讃岐うどんを食べに高松まで行くときも、いつも気になってました。でも乗り替え時間が短く、食べられませんでした。

ホームの立ち食いうどんです。そのくせ、中華ソバのように黄色です。出汁は和風です。天ぷらには、小さなエビが数匹入ってます。
でもおいしい。スルリとのどをとおり、すすった出汁もいけます。

タイムサービスで日中は280円です。

「えきそば」の由来が書かれてました。

反対側のホームの店舗です。
姫路駅は「近畿の駅百選」に選ばれています。

備前・日生までくれば、コレを食べないわけにはいきません。
その名は「カキソフトアイスクリーム」(250円)です。

ソフトクリームの上に、なんとカキフライが2個のって、ソースがかかってます。
想像以上のミスマッチです。

さすがに、この寒い中でソフトクリームを食べるバカは、それほど多くはありませんでした。それでも試しましたが、さすがに寒いです。カキフライも冷めていて、お味のほどは、ウーン???

日生漁港の「五味の市」の中に、その店はあります。
カキが殻付きで売られてました。

「カキフライ日記」まであります。

日生町漁協/五味の市 地図
0869-72-3655
〒 701-3204 岡山県備前市日生町日生801-4