自分でつくる ホタルイカのトマト・パスタ

 ホタルイカがたくさん残ってます。となると、お手軽にパスタです。
 菜の花や春キャベツとともにオイル系パスタにするのがよさそうでしたが、冷蔵庫にはそれらはありません。冷凍していたコストコのトマト・バジルソースを使ってトマト・パスタにしました。

 ソースにも、ホタルイカの半分を切り刻んで炒めこんだので、濃厚味に仕上がりました。

 素材が良ければ、どんなにしてもおいしいです。

 「わたしの分もつくって」と声がかかりました。2人分です。
 コストコのトマト・バジルソースは、1人分ずつをラップで包んで冷凍保存してます。

自分でつくる 長崎皿うどん

 テレビ中継の国会証人喚問を見てたら、もう昼です。用意してあった「長崎皿うどん」を作りました。といっても、豚肉と白菜、ニンジンなどを炒めて、添付の調味料で味ととろみをつけただけです。
 細いパリパリ麺にあんが絡んでいい味です。

 ちょっと甘めだったので、からしを添えました。ぐっとひきたった味になりました。

 創健社というメーカーのものでした。
 こんなのがあれば、独りの昼飯も楽ちんです。

自分でつくる 菜の花のパスタ

 もうすぐ春ですね。菜の花が咲くのも間近です。
 冷蔵庫には、ひと足早く菜の花がありました。ロースハムとともにパスタにしました。

 ちょっと1杯のチリのシャルドネは、バーゲンで1本289円。ダメなら調理用に使おうと買ってきましたが、なかなか飲めます。

 ちょっとほろ苦い香りがです。

 菜の花はすでに茹でてあったので、最後に放り込んだだけです。

自分でつくる ネギ塩焼きそば

 冷蔵庫を開けると、そばとうどんがありました。どちらにしようかと迷いましたが、「ネギ塩焼きそば」にしました。
 ソースは辞めて、塩中心のあっさりとした味付けです。麺は2人前でしたが、ぺろりといただきました。

 味覇、ごま油、オイスターソース、酒もつかってます。もちろん、塩コショウも。
 刻んだのは白ネギと青ネギ、玉ねぎ、にんにく、豚肉です。

自分でつくる 春キャベツとロースハムのパスタ

 飽きもせずにパスタです。春キャベツとロースハムでつくりました。春キャベツが柔らかくて、甘いです。

 パスタが茹であがる1分ほど前に、キャベツも同じ鍋に放り込みました。すぐに柔らかくなりました。
 ソースには、アンチョビー・ペーストもいれて味付けしました。あとは、作り方もいつもの通りです。

自分でつくる 今夜の3品

 お出かけだった奥さまに代わって、夕食を作りました。3品もつくるのは、慣れない身にはたいへんです。
 分厚いブリは、今夜は何にしようかとジムの帰りに立ち寄った松坂屋高槻店の地下鮮魚店で買ってきました。照り焼きにしましたが、甘さはほどほどで焼酎湯割りのあてにぴったりです。

 鶏のミンチ肉があったので、カボチャのそぼろあんかけにしました。
 和食って、だしを取るところから始まるので、結構、面倒です。鍋に火をかけて、ちょっと目を離しているすきに焦がしてしまいました。火が強すぎたようです。

 ほうれん草もあったのでナムルです。タレは、辛いのが苦手な奥さまとは別にしました。これこそ簡単料理のようですが、昼に食べたナムルほどには上手にできませんでした。まだまだ腕を磨かなくてはいけません。

自分でつくる 和風味の焼きうどん

 このところ、自分でつくる昼飯は、焼きうどんに焼きそば、それにパスタで回転しています。きょうも簡単に焼きうどんでした。
 あっさり醤油の和風味にしました。うどんは1玉ですが、冷蔵庫に入っていた使いかけの玉ねぎ半個を使うと、結構な量になりました。もう満腹です。

 合わせ調味料を作っておきました。醤油、酒、みりん、和風だしの素。ごま油が見つからなかったので、出てきたごまラー油を少しです。

 さて、きょうはこれから英会話レッスンです。なかなか上達しませんが、楽しい時間です。

自分でつくる 「中華あんかけかた焼そば」

 簡単に昼飯にしました。「中華あんかけかた焼そば」(シマダヤ)が冷蔵庫にありました。具材をフライパンで炒め、添付のソースで味付けしただけです。
 パリッとした細麺に、とろりとしたソースが絡みます。ちょっとバリエーションはつけましたが、このところ麵ばかり食べてます。

 袋に書かれていた作り方と違ったのは、ニンニクを刻んで入れたことぐらいです。これだけのことですが、いい味になりました。

 フライパン一つで料理して、汚れたのは皿1枚。後片付けもラクチンでした。

自分でつくる 「わさび菜と豚肉のパスタ」

 本日のお題は「わさび菜」です。泉州産のわさび菜がスーパーのこだわり野菜コーナーに並んでました。あまり見かけたことがない野菜なので、1袋、買ってきました。さて、どうして食べたものか。
 簡単にパスタの具にしてしまいました。

 名前ほどにとんでもなく辛いわけではありません。しゃっきり感が残っています。
 鷹の爪が大きかったので、そちらの辛さが勝ってしまいました。

 大量すぎるかなとおもったわさび菜ですが、豚肉、エリンギと一緒に火にかけると、ぺしゃりとしてしまいました。

 

自分でつくる 「鶴橋風月焼きそば」

 インフルエンザから回復。食欲も戻ってきました。冷蔵庫にあった「鶴橋風月焼きそば」(日清食品)を作りました。
 フライパンでちょこっと焼くだけで、太い麺に甘いソースの鶴橋風月の味がそこそこに再現できます。同じく冷蔵庫に眠っていたノンアルコールヒールでいただきました。
 やっとおかゆに梅干しという食生活から脱却です。。

 バラ肉とキャベツ、玉ねぎを刻みました。