ジムからの帰り道。スーパーに寄ってワインのバギンボックスを買いました。ついでに「千房 焼そば」も。「ぼてぢゅう」や「鶴橋風月」も並んでいました。
早速に昼飯にいただきました。鰹節と青のり、紅しょうがをトッピングしました。
濃厚ソースのこってり味に仕上がりました。
豚肉と野菜を炒めて麺をほぐし、添付のソースを混ぜ込むだけです。
ワインも水代わりです。
バギンとは「バッグ+イン」の略で、箱入りです。コックからデキャンターに移して飲みます。
ボトル4本相当の3リットル入りです。空き瓶を捨てるのは面倒ですが、その手間がはぶけるのが何よりです。
パッケージを見て気づきました。
大阪・千日前の千房の商品だと思っていましたが、製造は愛知県の食品会社でした。「千房監修」ということのようです。
紛らわしいことに千房オリジナルの冷凍焼きそばも存在して、そちらは価格が2倍近くもしているようです。



