京都北山の魚谷山(いおだにやま)に登り、北山荘を訪ねました。雲ヶ畑山歩き俱楽部の6月例会でした。
わたしが紅顔の美少年(?)だった60年も前のことです。何度も訪れ、友と一夜を過ごしたこともあります。
「京都北山からヒマラヤへ」といわれるように、今西錦司や西堀栄三郎ら先人たちを育みました。
変わらない風景が目の前にありました。懐かしさがこみ上げてきました。
京都北山の魚谷山(いおだにやま)に登り、北山荘を訪ねました。雲ヶ畑山歩き俱楽部の6月例会でした。
わたしが紅顔の美少年(?)だった60年も前のことです。何度も訪れ、友と一夜を過ごしたこともあります。
「京都北山からヒマラヤへ」といわれるように、今西錦司や西堀栄三郎ら先人たちを育みました。
変わらない風景が目の前にありました。懐かしさがこみ上げてきました。