半田めんとぶっかけです。きょうは、自分ではつくってません。
鶏そぼろが、淡白な麺へのアクセントになってます。
トッピングは、キュウリ、オクラ、薄焼き卵、大葉、擦り生姜に鶏そぼろです。
昨年は、ねばねばぶっかけにはまってました。納豆なら冷蔵庫にりましたが、忘れてました。
これまでの半田めんのぶっかけ。
半田めんとぶっかけです。きょうは、自分ではつくってません。
鶏そぼろが、淡白な麺へのアクセントになってます。
トッピングは、キュウリ、オクラ、薄焼き卵、大葉、擦り生姜に鶏そぼろです。
昨年は、ねばねばぶっかけにはまってました。納豆なら冷蔵庫にりましたが、忘れてました。
これまでの半田めんのぶっかけ。
京都府立医大病院で半年に1回の検査でした。今回も異常はなし。
昼飯は、荒神口の洋食店「ごはんcafe 綴(つづれ) 荒神口店」で。オムライスとセットとなった組み合わせから「洋食プレート」(920円)に。デミグラスソースをまとったオムライスは、玉子がきっちりと焼いてあるタイプです。フワフワタイプはあまち好みではありません。
ハンバーグにエビフライと、洋食の定番が並んでます。
温かいみそ汁も、暑い日でしたのに、うまかったです。
入ったときはガラーンとしていた店内は、食事を終えて出るときにはほぼ満席になってました。
サービスランチが人気で、値打ち大ありのようでした。
向こうは洛陽三番、護浄院(清荒神)。その向こうは工事中の鴨沂高校、さらに京都御苑です。
ごはんcafe 綴 荒神口店
075-252-3529
京都市上京区上生洲町211-31
中高野街道は、守口から南に延びて放出、平野、松原を抜け河内長野で東高野街道、西高野街道と合流する30キロ余の参詣道です。
急に思い立って、この夏空の下、守口から平野まで15キロほどを歩きました。
京街道の守口宿がスタートです。
きょうのコースで唯一の「中高野街道」の文字に巡り合いました。
東大阪の町工場の間を歩きました。ガレージから倉庫、工場まで何でも貸してくれます。
まだ昼前でしたが、熱中症になる前に平野の杭全神社でゴールとしました。
ことし一番の暑さとなった大阪の町を、朝からウォーキングしました。15キロほど歩いて、大阪・平野の杭全(くまた)神社でゴールとしました。JR平野駅までやって来て、午前11時の開店を待って飛び込んだ「さんきゅう水産 平野店」です。
とりあえず頼んだ「生中!」ですが、すべてが出てくるのが早かった。ビールを撮ろうとしていると、「はい、お待たせ」とにぎりが出てきて、並べて撮ろうとしていると赤だしもといった具合。小気味よいタイミングです。
で、すべてそろったのがこちら。
大きなネタのにぎりです。「サービスセット」(790円)は、まさにサービス品です。
赤だしには、炙ったサケと、小さいながらホタテ貝が入ってました。これはうまい。
これが最高。まだ昼前ですが、わたしなりに一仕事終えて、おいしくいただけました。
さんきゅう水産 平野店
06-6795-0039
大阪市平野区平野宮町1-6-1 メガロコープ1F
なんだか毎夜のごとく、「自分でつくる夕飯」になってます。
娘夫婦が持ってきてくれたイカが、もう1杯残ってます。対馬で獲れたのを、すぐに皮を剥き、内臓を抜いて冷凍してあります。
常温で解凍して、イカ素麺にしました。トロリととろける甘さです。
まずは「有次」の包丁を研ぐところから始めました。太さはまちまちです。素麺とはいいがたいですが、それなりに切ることができました。
あとの2品は奥さまの手になります。
割干し大根です。
「八百一本館 レストランきょうのおかず」で食べたのが、あまりにおいしかったで、教えられて買ってきたものです。教わったまま醤油を使わずに調理したそうですが、ちょっと違う食感です。シコシコとしていた大根は別物だったようです。割干し大根そのものが違ったようです。
お出かけだった奥さまに代わって自分でつくった3品です。
「茄子とトマトのオードブル」は、いつも楽しみに拝見しているMikageマダムのレシピです。
申し分ないビジュアルに仕上がりました。
でも奥さまは、「ちょっと酸っぱい」と。「オリーブオイル2:ワインビネガー3」などというドレッシングがそのワケですか。塩を使ってないのも影響してそうです。
2品を予定していたところに、娘夫婦が「新鮮なイカをもらったから」とおすそ分けしてくれました。
「ペペロンチーノのようにしたら、おいしかった」という婿の言葉にしたがって、ペペロンチーノ(とうがらし)を、それでも半分ほどに控えて炒めました。
わたしには、ちょっとピリッとしていい具合でしたが、奥さまは「辛い!」と。
きょうは奥さまの誕生日でした。よく冷やしたスパークリングワインを開けました。
おいしいです。これは一致しました。
もう1品は、タジン鍋でつくるアクアパッアです。文句なく合格です。
アサリが多かったです。松坂屋高槻店で仕入れてきた真鯛が隠れてます。
昨夜の夕飯です。
調理済みの「うるめいわしバジルソース」をフライパンで炒めただけです。京都・六角の現代風八百屋さんといった感じの食品スーパー、「京都八百一本店」で買ってきました。ちょっと塩味が強いですが、いい味付けです。
いっしょにズッキーニを炒め、いただき物の自家製トマトを添えました。甘いです。ベランダのバジルは、どんどんと成長してます。
お相手はスペインワインの「ヴィアッヘ・ア・エスパーニャ」です。1コインなのにコルク栓で、フルーティーな味は目下のお気に入りです。
八百一の総菜売り場に並んでました。声をかけると、1枚から包んでくれます。
京都八百一本館
京都市中京区東洞院通三条下る三文字町220番地
075-223-0801
ゲベッケンは丹波橋に本店がある、1961年創業という古いパン屋です。
トッピングは今風ですが、ベースのパンは柔らかで、昔のパン屋さんの懐かしい味をしています。
どれもリーズナブルな価格設定がうれしいです。
京風だし巻きや白味噌を使ったのやら、いろいろと並んでます。
ゲベッケン 泉涌寺店 (GEBAKEN)
075-541-3433
京都市東山区泉涌寺門前町23-9
京都・東洞院六角を上ったところにある屋上農場を併設する「京都八百一本館」。その2階にある「八百一本館 レストランきょうのおかず 」で昼ご飯をいただきました。
「きょうの旬やさい昼ごはん」(1380円)です。「きょう」は、京、と今日にかけているのでしょう。
旬を迎えた賀茂なすが軟らかく揚がってます。
切り干し大根は、シコシコと食べ応えがあります。ゴボウも柔らかい。
みそ汁は、具だくさんです。野菜だけでこれだけおいしくいただけます。
漬け物まで、丁寧に選ばれてます。

ご飯をお替りしました。2膳目は、あずきご飯にしてもらいました。これもうまい。汁もたっぷりと入れてくれました。
切り干し大根がおいしかったので聞いてみると、「下の店に並んでる割干し大根です」とのこと。さっそく購入しました。
八百一の正面には、。季節の花と野菜が飾られています。きょうは賀茂なすでした。
八百一本館 レストランきょうのおかず
075-223-2370
京都市中京区東洞院通三条下る三文字町220 京都八百一本館 2F
東福寺の塔頭、天得院は、「桔梗の寺」とも呼ばれます。桃山時代作庭と伝わる枯山水の庭に、桔梗が咲き乱れます。
清楚な花が咲き競います。
「国家安康、君臣豊楽」の銘文で知られる豊臣家ゆかりの寺です。