宇治・興聖寺に墓参りした後、宇治川を遡って大津南部にある叶匠壽庵・寿長生(すない)の郷までドライブしました。
秋の花を楽しみました。薄曇りでしたが、ちょっと汗もかきました。古民家(総合案内所)のテラスに座り、かき氷の「抹茶小豆」(1210円)で乾いた喉を潤しました。
練乳をたっぷりとかけました。甘いアズキがさらに甘くなりました。そんなのが、この歳にして食べられるようになりました。
ふわふわの氷です。口に入れると、いっぺんにとろけます。
日光の四代目徳次郎の天然氷を使用した『氷室守(ひむろもり)』です。
奥さまは「すない焼きとほうじ茶のセット」でした。
目の前の竹林が風にそよいで気持ちがよいです。
古民家が売店やカフェスペースになっています。














