クリームコロッケに挑戦です。どうして、あんなに柔らかいコロッケが揚がるのか不思議でした。コツは、揚げる前のタネを「冷やす」ことのようです。
秋らしく「きのこのピラフ」です。それに野菜たっぷりの「トスカーナ風ミネストローネ」です。
これが、わたしの作品、まずまずのできばえです。
クリームコロッケに挑戦です。どうして、あんなに柔らかいコロッケが揚がるのか不思議でした。コツは、揚げる前のタネを「冷やす」ことのようです。
秋らしく「きのこのピラフ」です。それに野菜たっぷりの「トスカーナ風ミネストローネ」です。
これが、わたしの作品、まずまずのできばえです。
クルマで出かける途中で、軽く済ませました。久しぶりの「吉牛」です。
いつ食べても、どこで食べても同じ値段、同じ味というのは、それはそれで安心です。
並に玉子とお新香をつけて、ワンコインをちょっとオーバーした520円です。
「牛丼復活一周年記念」で、「牛丼札」なりものをくれました。
吉野家高槻店 地図
072-670-2428
〒569-0065 高槻市城西町4
久しぶりに自宅での昼食です。
「いるか?」。昼前に起きてきた娘と息子に声をかけると、「いる」。3人分のスパゲティを茹でました。
ソースは、冷蔵庫をあさって、ピーマン、マイタケ少々、使いかけのタマネギ、トマト水煮缶、冷凍のシーフードミックスと並びました。あとは、ニンニク、タカノツメ、オリーブオイル、バター、顆粒ブイヨン、チーズ、白ワイン、塩、コショウ、そんなものでしょう。ベランダのバジルも刻みました。
満腹です。
寝坊するつもりが、女子マラソンが気になって起きてしまいました。昼寝でもしながら、写真を整理(ブログにアップ)します。
St.Gallen(ザンクト・ガレン)の丘の上です。M醇・legg のカフェでひと息いれました。
テラス席の前は池になっており、鴨なんかが泳いでます。
「これと、あれ」と指さして、パンで昼食です。
すっかり飲み干したビールです。
わたしは「Klosterb醇Bu」(5.50CHK)。St.Gallenの地ビールです。瓶が何回でも使えるようになってます。
「M醇・legg」の停留所から、ザンクト・ガレン駅までバスで下りました。
9月の料理教室です。
メーンの「油淋鶏」(ユーリンチー=鶏の中国風から揚げ)です。鶏もも肉に下味をつけてます。五香粉(ウーシェンフェン)は中国の代表的なミックススパイスで、桂皮(シナモン)、丁字(クローブ)、陳皮(みかんの皮)、花椒、茴香(フェンネル)、八角など「数種の」の香辛料が混ざってます。
実はこのうちに、どれか苦手な香りが含まれてます。
鶏はカリッと揚がっておいしいです。
「ナスのオイスターソース煮」です。これは好物です。
「中国風茶碗蒸し」です。たいした材料は入ってませんが、うまくできました。
スキポール空港(アムステルダム)では、乗り換えで4時間も待たされました。スイスのチューリッヒ空港に第一歩を記したのは、19日午後10時をまっていました。
空港からタクシーで10分ほどのホテルで食べたのは、スキポール空港で買ったサンドイッチでした。パンに何枚ものハムとチーズがはさんであります。おいしい。でもこの3点の組み合わせは、最後まで変わりませんでした。
「豚肉のソテー マスタードソース」です。ソテーした豚肉に、マスタード味のソースをかけてます。これまでに食べたことがない、ちょっと変わった味付けです。付け合わせはマッシュポテトとオクラです。
「ラタトゥイユ」です。夏野菜を蒸し煮しています。
「とうもろこしのリゾット」です。米をアルデンテにするのがコツだそうです。「おかゆではありませんの・・・」ということです。
調理前の材料です。4人で調理すれば、包丁で切るのもあっという間です。
「青春18きっぷ」で、高松まで讃岐うどんを食べに出かけました。
最初に入ったのは、栗林公園近くにある「松下製麺所」です。地図を頼りに四国新聞社の裏側を歩いていくと、すぐに見つかりました。
店、というか左側は製麺所そのものです。「営業中」の看板を頼りに入ると、メニューがかかっています。といっても「1玉150円、2玉・・・」といたってシンプル。奥で待ちかまえている兄ちゃんに「1玉」と注文、150円と引き替えに、うどんを1玉、丼にいれて渡してくれました。あとはセルフです。
このうどんをもう一度ざるに入れて湯がくなりは、自分でします。わたしは、そのまま出汁をかけ、ネギと天かすをふりました。
中くらいの太さの麺が、ツルリとのどを流れます。きめ細かな天かすがアクセントになって、ペロリ。格好の前菜といった感じです。
松下製麺所 地図
087-831-6279
〒760-0008 高松市中野町2-2
製麺業、麺類小売
2軒目は、観光客にも有名な「さか枝」です。
今度は「ぶっかけ、小」(170円)を頼みました。天かす、ネギの他に、ここには胡麻が用意されてます。それもドバッとかけました。
やっぱりおいしい。ちょっと太めの麺で腰があります。天かすも大粒(!)ですが、最初はパリッ、出汁に浸るとそれはそれで味があります。
メニューは多い方でしょうか。
近くに駐車場がありました、他府県ナンバーが並んでました。
さか枝
「さか枝」を出たところが、香川県警本部の裏側の道です。「ううんー、この辺だったはず」と、しばらく考えてから入った「番丁」です。
「おかあさん、この店、いつごろからやってるの?」
「35年ほどになりますけど…」
「30年ほど前に、県警本部の記者クラブに出前してませんでした?」
「行ってましたよ。今はなくなったけど、古い建物の2階にあった」
わたしの社会人初任地は、某新聞社高松支局で、県警本部詰めでした。昼食は、記者クラブのおばさんが頼んでくれる「うどん定食」でした。
関西のうどんしか食べたことがないので、讃岐うどんの腰のある喉ごしは異様でした。それが1年間、食べ続けると、関西のうどんのベちゃーとしたのが食べられなくなりました。慣れとは恐ろしいものです。
出前してくれるうどんは、熱かったり、冷たかったり、ザルだったり。それにちらし寿司やらにぎりやら、なにかがついて腹一杯になるように工夫されてました。毎日頼んでも、同じ物はでてきませんでした。
わたしの讃岐うどん好きの原点です。
「イカ天ぶかっけ」(450円)です。ちょっとピントがきてませんが、どうです。このイカの圧倒的分厚さは。それも3つも。ひょっとしったら、昔の客へのサービスだったのかもしれません。
麺はそれほど太くはありませんが、腰の強さはさすがです。
ガイドブックにはのっていない、町の普通のうどんやです。カウンターで常連さんがスポーツ新聞を開けて昼食を食べているだけでした。
さぬき手打うどん番丁 地図
087-833-8076
〒760-0017 高松市番町4丁目14-26
うどん店、讃岐うどん店
腹ごなしに、琴電に乗って屋島までやってきました。
屋島の上がるドライブウエーの入り口近くある「わら家」です。4、5年前に女房とクルマで讃岐うどんを食べに来たことがありますが、そのときも食べました。それよりずっと前に、高松支局の先輩とやってきたことがります。
「ざる小」(410円)です。ここも何度食べてもおいしいです。
地ビールの「空海」です。
暑い中を歩いてきた身には最高でした。
5軒を目標としていた「讃岐うどんの旅」ですが、4軒でダウンです。3軒目で、懐かしさのあまりに天ぷらを食べたのと、このビールが余計でした。
古い民家を移築して、店舗にしています。
わら家 地図
087-843-3115
〒761-0112 高松市屋島中町91
うどん店
きょうも雨です。「昼はあるもので・・・」ということで、冷凍庫に残っていたタコの出番です。先日も作った「タコとトマトのパスタ」に再挑戦です。違いは3人分という点だけです。
トマトが完熟していなかったので、色がもうひとつでした。でも味は問題なし。おいしくいただき、いただいてもらいました。
レシピは前回、書いてますので、そちらをご覧ください。
料理教室が2週続きました。7月は中華です。
メーンは煮豚です。肩ロースを煮込みます。八角が一片入っているだけで、中華らしくい味付けになります。
春雨のサラダは、よく冷やしたのを盛り分けます。
餃子を包みます。
手前の右側が私の作品です
こんがりと焼き上がりました。冷たいフライパンに並べて、熱湯を注いで焼き上げるスタイルです。
結構、ジューシーでいけます。
師範代の作品はさすがにきれいに仕上がってます。
ことしは「家庭料理の会」というのに入ってます。家ですぐに使えそうな実用的なメニューばかりです。