自分でつくる ブロッコリーとアンチョビのパスタ

 採れたてのおいしいブロッコリーをドサリといただきました。細かく刻んでアンチョビとパスタにしました。
 多すぎたかと感じたブロッコリーも、アンチョビの塩味で旨さがひきたってペロリでした。
 奥さま作のスープがあるのに、缶も開けたので昼から大満足です。

 瑞々しいうえに、旨味がつまっています。

 野菜の簡単スープもイケます。

 こんなのを何袋もいただきました。ブロッコリー大好きの孫のところにもっていくと、ちょっと湯がいたのをおやつ代わりにつまんでいました。

 オリーブオイルにニンニクの香りを移し、アンチョビと一緒にブロッコリーも。白ワインとパスタの煮汁でさっと煮込みました。

自分でつくる 新キャベツとベーコンのペペロンチーノ

 天下分け目の天王山に登り、咲き始めたミツマタ(三椏)の花をカメラに収めました。行き帰りともひと駅ですが阪急、JRに乗ったので、昼前には帰宅しました。
 駅前のコンビニで買ってきた缶とともに新キャベツとベーコンのペペロンチーノで昼飯にしました。
 最後に振った黒コショウがピリッとお味を引き締めてくれました。

 パスタが茹で上がる2分ほど前に、キャベツも放り込みました。これでうまく茹で上がりました。

 刻んだのはベーコンとニンニク、キャベツをざく切りしました。

自分でつくる 鮭とほうれん草のペペロンチーノ

 フィットネスクラブで汗を流してきました。昼飯は冷蔵庫にあった鮭とほうれん草で独りペペロンチーノにしました。
 お味はともかかく、盛り方をもう少し工夫する必要がありますね。これでは寝起きでくしゃくしゃのわたしの髪の毛と同じです。

 

 本日のお題はこちらでした。塩分が強くて食べきれなかった焼き鮭の残りです。

 タカノツメを1本、そのままに使ったらタバスコなんて不要な麻(辛さ)です。

自分でつくる しめじと牛肉の和風パスタ

 珍しく焼肉にした牛肉が3切れほど残っていました。しめじと合わせて和風パスタにしました。
 和風と名乗っているように、味付けは醤油です。当然のことながら彩には欠けます。まさに醤油色で映えません。
 でも味は別です。ニンニクもよく効いて、120グラム、1人半分のパスタをペロリでした。

 このところ2つのフライパンで調理しています。大きい方でパスタを茹で、もう一方でソースを作ります。

 愛用のパスタ、Barillaのパッケージがリニューアルされていました。

自分でつくる アンチョビ・キャベツのパスタ

 独り食べる昼飯はパスタにしょうと、冷蔵庫を開けました。キャベツが入ってました。それで決まりました。
 先日の居酒屋で食べたアンチョビキャベツがおいしかったのを思い出しました。
 アンチョビの塩味が適度に効いていい出来です。

 大きなフライパンでパスタを茹で、茹で上がり1分半ほど前にキャベツも投入しました。

 アンチョビは缶詰で買ったのを冷凍してました。
 自家製アンチョビは食べてしまって久しいです。新鮮なイワシが見つかったら、また作らないといけません。

自分でつくる 刻みきつねパスタ

 ちょうど1年前のきょう、「刻みきつねパスタ」を食べていました。FaceBookのお知らせ機能が表示されました。思い出して、食べたくなりました。
 いなり寿司をつくるために多めに煮込んだ油揚げが、冷凍されていました。すでに甘い味がついています。
 昆布だしにだし醬油や酒、みりんを適当に入れてパスタを煮込みました。パスタが柔らかくなったところに揚げやキノコ、ネギを投入するだけでした。
 きつねうどんのような和風パスタになりました。 

 柑なんばをトッピングして、ピリ辛感をプラスしました。冬の鍋に愛用している若狭産の柚子みそです。

 水無瀬の自宅近くの豆腐やさんの油揚げです。ふんわりとした絶品です。

 ワンパンで仕上げました。

 電子レンジで戻した油揚げと、ネギを刻んだだけです。

 1年前の刻みきつねパスタ

自分でつくる イカのボロネーゼ風ソースでドリア

 イカのボロネーゼ風ソースが冷凍庫に残ってました。一度はパスタにして食べたので、趣向を変えてご飯に載せてドリアにしました。
 スキレットごと200度のオーブンで8分ほど加熱しました。チーズも溶けていい具合に仕上がりました。
 パスタの時よりもソースの濃厚味が落ち着いていました。ただしボリュームがあって、食べきれませんでした。

 刻んでいたパセリを振りかけるのを忘れていました。食べ進んでから、あわてて散らしました。

 スキレットにオリーブオイルと垂らした上に電子レンジで温めたご飯を敷き詰めました。ボロネーゼ風ソースも解凍しました。
 刻んだナチュラルチーズと卵も載せました。
 卵が200度では固まらなかったのは驚きでした。

自分でつくる イカのボロネーゼ風パスタ

 ジムでローラーの上を時速5.8Km、斜度6°で歩いていると、目の前のテレビ料理番組でおいしそうなイカのボロネーゼ風ソースをつくっていました。その記憶を頼りに再現しました。
 茹であげたパスタにかけただけです。トマトの酸味とイカの甘みが効いた濃厚味です。食べ応えのあるでき上がりでした。
 パセリかチーズでもかければ、もっと映えたのでしょう。

 イカがゴロゴロと入っています。

 このために冷凍イカを買っていました。

 味付けはケチャップに代えて、ナポリタン用のケチャッピーとウースターソース、最後に入れる隠し味のマヨネーズです。あとは塩コショウだけです。

 冷凍イカを電子レンジで半解凍して刻みました。手間がかかりました。筒状のを買っておくべきでした。
 タマネギ半個もみじん切りしました。

 オリーブオイルでニンニク、タマネギ、イカを炒めました。トマト缶をぼとり。空き缶を白ワインで洗って、それも投入。煮込みました。
 2人分ができ上がりました。半分は冷凍保存しました。

自分でつくる 北海道のたれ屋の豚丼

 北海道・十勝名物の豚丼をつくりました。豚肉を炒めて、出来合いの豚丼のたれを絡めました。
 白髪ねぎをトッピングして、アクセントに黒コショウを振っただけです。甘いたれと、炊き立てのご飯がマッチングしておいしいです。
 本場さながらかどうかは、十勝に行ったことがないので不明です。でもペロリといただきました。

 白ネギを細く切って、水に晒しておきました。

 生姜焼き用のちょっと分厚いロース肉を使いました。

 北海道物産展で買った豚丼のたれです。メーカーのソラチは、ネット検索ですぐにひっかかりました。レシピというほどでもありませんが、そこの「北海道のたれ屋の豚丼」を参考にしました。

自分でつくる スパムと小松菜のパスタ

 2025年初のパスタです。沖縄みやげのスパムがありました。お決まりの手順を踏んで、15分もせずに完成です。
 スパムの油と塩が効いています。最後にだし醤油をかけまわして和風にしました。いいお味です。
 今年も独りの昼飯にの強い味方となりそうです。 

 缶入りのスパムはよく見かけます。でもローカルフーズのこんなのは初めてです。
 正月を前に沖縄旅行する孫娘に、「じーじにはスパムを」と頼んでいました。忘れずに買ってきてくれました。

 大きなフライパンに湯を沸かしてから、材料をカットしました。パスタの茹で時間にあわせてソースをつくります。さすがに慣れたものです。