わたしの食べた「きょうの昼飯」の写真をコラージュしました。My Camera「GR Digital Ⅲ」で撮影してます。あれも、これも、うまかった記憶が舌に残ってます。
大阪・日本橋 「大阪大勝軒 日本橋店」のつけ麺
つけ麺の大勝軒が開店しているのは、前から知ってました。でもいつも行列です。たかがラーメンに行列する気にもなりませんでした。午後2時をまわっていたきょうは、すぐに座れました。「大阪大勝軒 日本橋店」です。
メニューをみて「つけ麺の中盛」を頼みましたが、「4玉分くらいありますよ、大丈夫ですか?」と聞き返されました。「それじゃフツーでお願い」。大盛もありますが、どんな量なのでしょうか?
まつことしばし。ちょっと太めの麺です。水でしめているせいもあってか、シコシコとします。
豚骨ベース?のつけ汁は、ちょっと甘めです。
煮卵半分と、ほろほろで箸で崩れる叉焼です。
最後にゆで汁を頼むと、丼に残ったつけ汁と捨てて、新しい出汁をいれて「濃かったらいってください」と出てきました。煮干しの味がよくわかります。
東京で行列ができる店として有名な東池袋の「大勝軒」ののれん分け店です。
大阪大勝軒 日本橋店
大阪市浪速区難波2-1-22
06-6641-6688
[map lat=”34.662943311582545″ lng=”135.50415873527527″ width=”384px” height=”280px” zoom=”17″ type=”G_NORMAL_MAP”]34.662943,135.504159[/map]
感謝 50万アクセス!!
「どたぐつ」が喰う! 大阪・東心斎橋 ぺりーのいくら丼
いくらなら見栄えがするだろうと、選んだ「ペリーのいくら丼」です。もちろん、味もお薦めです。ここまで歩く値打ちはおおいにあります。
画像の部分をクリックすると、大きくなります。
次回は6月3日です。どこにしようかと思案中です。
バジルの種まき
バジルの種があったはず。昨年、外資系生保会社から次々と送られてきた育苗セットです。さっそく種まきをしました。あまりに簡単。わずか3分ほどの作業でした。
芽が出るのが楽しみです。昨年は、この状態で鉢に移植してます。
日曜日に水をやってスタートしたおおばは、真ん中がひいき目に見るとふくらんでいるようです。間もなく発芽するんでしょう。
大阪・日本橋 「小雀弥」の親子丼定食
朝。わが社1階の集合ポストに、「小雀弥(こがらや)」のメニューが入っていたそうです。ちょっと話題になりました。
昼。アテもなく会社を出て歩いているうちに黒門市場が見えるところまで来てしまい、いっそのことと-。
創業30年という昨年秋に、堀江店で「500円ランチ」を食べてますが、黒門市場の本店は初めてです。「親子丼定食」(700円)です。
親子丼の上にプリプリの卵黄がのってます。これを崩すと、好物の玉子かけご飯の食感になって、もう最高です。
うどんもよい出汁をだしてます。
出前用の自転車が並んでいます。
わが社に配られたメニューです。ぶら下げるようにひもを通し、5円玉を付けるという心遣いが憎いです。
でも、出前にしてもらうにしては、ちょっと遠いです。うどんやそばが伸びてしまいます。それに、わが社は自席では飲食禁止。当然、出前もダメです。申し訳ありません。
小雀弥 黒門本店
06-6643-8518
大阪市中央区日本橋1丁目22-31
[map lat=”34.66618187539495″ lng=”135.50663709640503″ width=”384px” height=”280px” zoom=”14″ type=”G_NORMAL_MAP”]34.666182,135.506637[/map]
大阪・稲荷 「珍八香」の本日のランチ
久しぶりの「珍八香(ちやこ)」です。焼きそばを食べようと行きましたが、先客を見て「本日のランチ」(700円)に変更です。
メーンは豚肉のスタミナ焼きです。タマネギやモヤシといっしょに、唐辛子を入れてピリリと炒めてあります。これも旨い。黙々と鍋に向かっているおじさんですが、腕は確かです。
珍八香
06-6568-5537
大阪市浪速区稲荷2丁目1-15
[map lat=”34.665414161905765″ lng=”135.490243434906″ width=”384px” height=”280px” zoom=”15″ type=”G_NORMAL_MAP”]34.665414,135.490243[/map]
ガザニアがまぶしい 12:46=OCAT南広場
会社の西側の広場です。地下をJRが走ってます。OCATの管理地のようです。
昼飯から帰ってきたら、黄色い花が風に揺れてました。太陽を浴びて、きらきらと光ってます。
ネットで調べたら「ガザニア」のようです。花言葉は、「あなたを誇りに思う、身近の愛、潔白、きらびやか」。
向こうがOCATです。
「おおば」を育てる
コンビニでおもしろいものを見つけました。なんと植物のタネです。それもバジルやアスパラガス、おおばといった食べられる植物です。「苗そだち」というのが商品名でしょうか。1個98円という価格にもひかれて、おおばを買ってしまいました。これからの夏場、素麺でも食べるときにちょっとあればいいなあと-。
おがくずのようなものをペレットにして、タネが植え込まれています。これを水に浸けるだけです。1週間ほどで発芽するそうです。「ジフィーセブン」という育苗商品を使っているようです。
実は上の写真は昨日です。
どうなっているかときょう、のぞきました。見事にペレットがふくれてます。さっそく水を補給しておきました。






























