暑いす! で、冷製に。単純です。
キュウリ1本とツナ缶、彩りにトマトも追加しました。
氷水でキリリと冷やしたパスタの口当たりがヒットです。
キュウリもよく冷えてます。
氷結は、氷結してないけれども、よく冷やして。
キュウリは板ずりして乱切りに。
オリーブオイルにワインビネガー。ついでにバルサミコと潰したニンニクも。ブラック・ペッパーも振って、キュウリを混ぜ込んで冷蔵庫へ入れておきました。
パスタは太さ0.9mm、茹で時間2分のカッペリーニです。
暑い日の昼飯です。スパイシーなキーマカレーとナーンが用意してありました。
電子レンジで1分間、チンし、トースターで2分間、焼いただけです。あとは冷たいのをシュパーッ。
それだけではブログネタにならないので、キャベツの即席ピクルスもつくりました。
塩昆布で味付けしました。
よく冷えていました。それだけでプレミアムです。
キャベツを刻み、酢、オリーブオイル、塩、砂糖、コショウを混ぜたピクルス液に投入。塩昆布も振って冷蔵庫で冷やしておきました。
ナーンなんですね。ナンじゃない。
その違いをAIに聞いてみました。「naan」に対する単なる発音の違いですませているのと、漂白粉、発酵種を使用していないのがナーンと説明しているのものありました。
この製品はイースト使用です。となると⋯。まあ、なんてことない話です。
冷麺の季節がやってきました。外出のついでに生協に寄り、袋入りの冷麺セットを買ってきました。
錦糸卵を焼き、トマトとキュウリ、ハムを刻みました。添付のタレをかけただけですので、「自分でつくる」というほどでもありません。
惣菜売り場の「焼き鯖巻き」も追加して万全です。
3分間、茹でた麺は冷水に、さらに氷水でギンギンに冷やしました。
冷たい「タコハイ」もうまいです。
錦糸卵を焼くのは難しいです。とくにひっくり返して両面焼くのは至難の業です。失敗ばかりです。
パッケージのデザインから冷麺だと思っていました。改めて画像を見ると、「中華風涼麵(リャンメン)」(日清食品)でした。
AIに聞くと、冷麺は主に関西、冷やし中華は関東、涼麺は台湾、中国との説明でした。ま、同じようなものでしょう。
4歳の末孫娘が、かわいいリュックにリカちゃんを入れて遊びにやってきました。
わたしが作ったリカちゃんのイスに座らせるのを楽しみにしてくれていました。
小さな手でリカちゃんの髪の毛をといて、まずはおめかしです。
リカちゃんの膝の関節が曲がらないことを知りませんでした。おかげで、最初は脚が高すぎました。なんとかぴったりのサイズになったようです。
ノコギリで脚の高さを半分ほどにカットしました。
ばーば作のクッションも置いて、孫娘がやってくるのを待っていました。
リカちゃん わたしにもチェアーを!
ミキちゃん・マキちゃん、暖かにお休みなさい
ミキちゃん・マキちゃんの2段ベッドとソファー
ナポリタンをつくって、みんなでいただきました。
おとな3人、子ども2人分で300グラム超を茹でましたが、もう少しあってもよかったです。
2人の孫娘も、おいしそうにペロリと平らげてくれました。