NEXUS7の復活 バッテリーを換装する

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 愛用のタブレット端末「NEXUS7」を購入して2年余り。毎日、わたしの通勤バッグに忍び込み、ポンポン山や熊野古道、スペイン巡礼にまでついてきてくれたました。さすがにお疲れのようで、バッテリーが劣化。すぐに空になり、充電にも時間がかかるようになりました。そろそろ寿命かな?
 ネットで調べてみると、メーカーのASUS純正バッテリーのバルク品が出回ってます。換装も簡単そうでした。
 さっそくトライしました。新しいバッテリーで、見事に復活です。これで当分、使い続けることができます。

 
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 フル充電まで「1日0時間」と、これまで見たことがない、とんでもない表示がでました。1日中、充電して、いつ使うの?
 ケースの裏蓋に細いドライバーを差し込んですき間を広げ、後は爪を立てて全面を広げると、簡単に外れます。
 内部の半分以上の面積を、バッテリーが占めています。
 新しいバッテリーは、AMAZONで購入しました。5000円しませんでした。
 コネクターで接続されていて、換装は簡単です。
 分解と逆の手順で裏蓋を閉めて、5分もかからずに作業は終了しました。
 フル充電を示す「F」の文字も表示されて、ひと安心です。

 この機会に、Aandroid OSも、オリジナルのKitKat(4.4.2 )から最新のLollipop(5.0.2)にバージョンアップしました。アンドロイドのバージョンは、初代がApplepieで、代々、菓子の愛称がついてます。Lollipopは棒のついたアメだそうです。

 
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アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノの必需品 トウガラシが乾く

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 アーリオはニンニク、オーリオはオリーブオイル、ペペロンチーノはトウガラシです。
 パスタ好きのわたしは、同じものを気分によってアーリオ・オーリオとかペペロンチーノとかと表現してきました。本来は、1つの料理名なんですね。
 で、必需品のペペロンチーノです。タカノツメ(鷹の爪)ともいいます。いい色に仕上がりました。

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 いつ、どこでゲットしたかの記憶は定かではありません。きっと、舞鶴に向かう途中の道の駅「和(なごみ)」(京丹波町和知)出身でしょう。過去ログを調べてみると、昨年9月に「はるみちゃんのおべんと!」とともに買ってます。180円でした。
 奥さまがタコ糸で縛って、ベランダにぶら下げて乾燥させておいてくれました。

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 はさみで切り取りました。
 肉厚です。これ1本、使ったらかなり辛そうです。

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 ビンに入れて保存します。これで当分の間は大丈夫でしょう。

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京都・祇園 「ジオラマレストラン&居酒屋バー デゴイチ」のデゴイチ駅弁

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 京都・祇園の新門前通りにあります。ビル2階のフロアーに、HO(16mm)の鉄道ジオラマが広がります。周りのカウンターに座って、料理を食べることもっできます。
 雨の中、京都に出かけたついでに昼飯を食べに立ち寄りました。おススメのデゴイチ駅弁から「牛ハラミ弁当」(980円)です。炊き立てのほかほかご飯に、濃い味付けの牛ハラミがかぶさってます。

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 味はともかく、ガタンゴトンと向こうを走る長大編成の列車が気になります。

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 懐かしい駅弁のスタイルです。お茶もついてます。
 ペットボトルが登場する前は、こんな「茶」とかかれた容器でしたね。

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 キャップに注いですすります。

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 和洋中に麺類と、メニューは豊富です。

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 広いフロアーですが、客は親子3人連れとわたしだけでした。

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 旧二条駅と思われる駅舎です。

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 別途、料金を払えば、運転も体験できます。

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 大きなSLの動輪が目印になっています。
 1階は、プラレールが敷き詰められていて、子供たちの歓声が響いてました。

 ジオラマレストラン&居酒屋バー・デゴイチ 
 京都市東山区花見小路新門前東入る中之町241 祇園フルリール
 075-533-8196 

[map width=”400px” height=”300px”]京都市東山区中之町241[/map]

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「びわ湖ホール声楽アンサンブル」 バッハのヨハネ受難曲を聴く

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 びわ湖ホールで「びわ湖ホール声楽アンサンブル」のヨハネ受難曲を聴きました。すごい演奏でした。
 男声、女声各パート4人づつ。たった16人のアンサンブルです。みんながオペラ歌手の卵(失礼!)といった実力派ばかりです。出だしから、そのクリアーで迫力満点のボリュームに圧倒されました。小ホールでしたが、音響もすばらしく、よく響きます。
 でも、2時間に及ぶ大曲です。聴き続けるうちに、ちょっと疲れてきました。陰影に乏しくて、絢爛豪華な極彩一色です。残念ながらわたしの好きな、教会の天井から降り注いでくるような心安らかなハーモニーとは出会えませんでした。

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 開演までに時間があったので、ホールのホワイエでコーヒー・タイムを楽しみました。
 目の前に琵琶湖が広がります。こんな時期にも遊覧船は浮かんでいました。

 これまでに聴いたバッハのヨハネ、マタイ受難曲
 プラハで聴いた、ペーター・シュライヤーの指揮・エバンゲリストのヨハネが懐かしいです。

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京都・清水坂 「七味家」の七味で食べる大根とニシンの麹漬け 再び

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 冬の食卓には欠かせない、いえ一年中欠かせない「七味家」の七味唐からしです。これがなくては、食事がつまらなくなります。それほどに「わたしが好きなもの」です。
 新しい七味を、自家製の大根とニシンの麹漬け(わたしは作ってません)に振りかけました。香りが引き立ちます。
 同じことを3年前に書いてます。ところで七味の賞味期限でどの位なんでしょう。自衛隊の硫黄島唐辛子の賞味期限は「自分で判断」なんだとか。押しつけがましくなくて、妙に納得です。

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 丸大根を、麹と鰊で漬け込んだ、わが家の冬の定番です。

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 帰宅途中に、JR大阪駅のいつものikariをうろついていると、並んでました。1袋432円でした。古い中身を捨てて、入れ替えました。

 これまでの七味家

 七味家本舗
 京都市東山区清水二丁目産寧坂角
 075-551-0738 

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京都・宇治 「伊藤久右衛門」の抹茶パフェ

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 宇治茶の伊藤久右衛門の本店です。いつ前を通っても、駐車場に入るだけで大変です。素通りしてましたが、きょうはすぐに止められました。それでもカフェはいっぱい。買い物なんかをして時間をつぶして、半時間ほど待ちました。
 「当店一番人気メニュー」という「抹茶パフェ」(680円)です。たまには、こんなのにもトライです。
 抹茶せんべいに抹茶ゼリー、抹茶アイスと抹茶づくしです。 

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 せんべいに白玉、アイス、あずきをのせていただきます。甘さ、ほどほどでこれはおいしいです。

 撮影に失敗して、スプーンですくっているカットがすべてピンボケです。

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 「お好みで、抹茶を振りかけてください」とついてきました。
 抹茶の味って、久しぶりです。実は昔々、お茶を習っていたこともあります。「お茶をしたい」という友達につきあって、裏千家師範の母親から。

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 「和紅茶」と和菓子のセットを頼んだ相方には、こんな急須が運ばれました。「砂時計が落ちるまで待ってください」と。

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 手前が物販コーナー、向こうがカフェです。それにしてもすごい来客です。次から次へとやって来ます。

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 抹茶カプチーノに抹茶KitKat、抹茶ワインまであります。

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 向こうの赤い車が、マイカーです。

 伊藤久右衛門
 京都府宇治市莵道荒槇19-3
 0120-27-3993

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ジャケットで選んだLP2枚

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 大阪・梅田の駅前ビルに寄りました。駅前第1から第3までの地下に4店ほどの中古CD・レコード店があります。はしごしました。
 購入した2枚(計2000円)の選択基準は、ジャケット。そんなことで選んだのは初めてのことです。
 グレン・グールドが格好良いです。ひょっとして持っていたかなと思いつつも、まいいか。小遣いが乏しかった学生時代は、吟味を重ねて清水の舞台から飛び降りる覚悟で1枚のLPを購入したものです。それが、当時の半額以下とはいえ、こんなことでいいのでしょうか。
 もう1枚は、ジャケットに描かれている「マルガリータ王女」に魅かれました。

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 グールドは、やはりありました。しかもLPとCDが。ただ、今回のには、裏面に裏焼きしたグールドがいます(古いのはライナーノート)。人間の顔は左右非対称です。2枚並べると、なんだか不自然です。
 バッハの「2声と3声のインベンション」です。これからCDとLPの音をじっくりと聞き比べます。

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 もう1枚は、「ランパル/ラスキーヌ~フルートとハープ」で、フォーレの子守歌などの小品が入ってます。ジャン=ピエール・ランパルの明るいフルートと、リリー・ラスキーヌの軽やかなハープがさわやかです。
 ジャケットになっているベラスケスの「薔薇色の衣裳のマルガリータ王女」は、2010年秋にウィーンの美術史美術館で再会しました。その前に、兵庫県立美術館で一目ぼれしてました。よく見えるところに飾っておきます。

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アナログへの帰還 DENON DLー103

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 このブログに「音楽 オーディオ」というカテゴリーを追加しました。その整理をしていて思いが募りました。LP(レコード)の音が聴きたい。
 で、3連休最後の休みの午後、大阪・梅田のヨドバシカメラに向かいました。「DENON DLー103」を購入するためです。
 で、で、わが家のリビングにアナログの音が帰ってきました。「CDはきれいなだけで やっぱりLPの音の方が柔らかくて広がりがあってくつろげるね」というのが感想です。

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 LPを聴くための、簡単に言えば「レコード針」です。もう少し言えば、ダイヤモンド針の振動を、電気(アナログ)信号に変換する部分までを含むフォノ・カートリッジです。昔は、安いのから高いのまで、まさに百花繚乱でした。CDからデジタル・オーディオの時代になって生き残っていろのは、一部のマニアが使い続けているわずか製品です。これをフォノEQアンプにつなぎます。
 「DLー103」は、今となってはリーズナブルな範疇に入りますが、日本のオーディオの歴史とともに歩んできた銘品だと思います。

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 LP時代には何個も買い直して愛用してましたが、CDが普及して「これが最後」と買ったのが1993年です。それが昨年の春に昇天してしまいました。以来、アナログ漂流をしてましたが、原点回帰です。
 「針交換」(新品を買うよりは割安)で20年余ぶりにわが家に帰ってきた製品は、ほぼ同じパッケージに入ってました。奥さんも、見るなり「それ、覚えてる」。
 価格の方は、ちょっとアップしてますが、まあ小遣いをはたけば買える範囲でした。

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 「DENON」は、当時は日本電気音響を略して「でんおん」と読みました。日本コロムビアのブランドでした。現在は、「デノン」という会社に変わってます。ジョン・レノンではないですが、いつになっても馴染めません。

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 手書きのデータシートが付いているところまで同じです。

 最近のパソコンに代表される電子製品の寿命は、ほぼ5年です。それを過ぎると保守部品がなくなり、即買い替えとなります。
 「DL-103」が登場したのは1964年です。それ以来、まったく性能・仕様を変えずに、今なお生産されているのです。日本の工業製品にかける技のすごさを体現しているようです。

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わが家で聴く ベルリンフィルの「第9」

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 わが家で聴くベートーベンの交響曲第9番「合唱付き」です。
 Berliner Philharmoniker Digital Concert Hall がやっと聴けるようになりました。ベルリン・フィルの演奏が、パソコンを通じていつでも試聴できるサービスです。
 「第9」は、日本では歳末の恒例です。でもヨーロッパでは特別の時にしか演奏されないようです。オーボエの宮本文昭さんも先日のテレビ番組「題名のない音楽会」で、「30年、向こう(ヨーロッパ)のオケで演奏してきたけれど、第9は一度も吹かなかった」と話してました。
 聴いたのは11月9日に「The Fall of Berlin Wall」の25周年を記念して行われた演奏会です。指揮はサイモン・ラトル、演奏はもちろんベルリン・フィル。樫本大進はコンマスの隣で弾いてました。

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 テレビの前に置いてある奥さんのノートパソコンは、このところ絶不調でした。思い切って、パソコンを出荷状態に戻すクリーンインストールをしました。データのバックアップから始まって午後いっぱい(途中で昼寝もして)、その作業に費やしました。そのかいあって、やっとつながるようになりました。
 Digital Concerthallは有料サービスです。7日間で9.90ユーロ(1440円)でした。正月休みの間、楽しめます。

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 ノートパソコンから出力された画像はテレビへ。音声は、SondBlaster製のデジアナ変換装置(DAC)を経てステレオに接続しました。その途中に、雑誌「Stereo」の最新号付録のUSBノイズフィルター「ES-OT4」をつなぎました。未接続の音を聞いてないので、効果のほどは不明です。

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ベルリン・フィルハーモニーの入り方

【2014/09/19=ベルリン】

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 「ベルリン・フィルハーモニー」でブラームスの大爆発に身を置いてから、すでに1カ月余が過ぎました。あれこれと旅の思い出を書き連ねた「2大オケと運河めぐり」も、今回で最後とします。最終回のテーマは「ベルリン・フィルハーモニーの入り方」としました。

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 ベルリン・フィルハーモニーの最寄り駅は、ポツダム・プラッツ駅です。Sバーン(ドイツ国鉄の近距離路線)とUバーン(地下鉄)の駅が、地下にあります。広場に出て、SONYセンターの北側を西に向かいます。

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 左手にフィルハーモニーが見えてきます。2年前は、前の人の流れに従ってそこからホールのロビーに入ってしまいました。
 今回は、大きく回り込んでヘルベルト・フォン・カラヤン通りを歩いて正面に向かいました。

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 左の5角形が大ホール、右は室内楽ホールです。

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 Grosser Saal(大ホール)の入口です。
 下には、チケットボックスの営業時間などが詳しく書かれています。最後には「チケットはインターネットでも購入可能」と。

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 チケットを見せてロビーに入ると、目に飛び込んできたのがこの写真パネルです。カラヤンと額を寄せ合うエリエッテ夫人です。

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 ユジャ・ワンのポスターも張られています。
 アムステルダムのコンセルトヘボウで、圧倒的パフォーマンスに驚いたばかりです。ここでは、どんなシューベルトを弾くのでしょうか。
 ヤンソンス、コンセルトヘボウに驚愕コンセルトヘボウ おいしいワインと驚愕の響きもご覧ください。

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 「Musikfest Berlin(ベルリン音楽祭)」と名付けられた演奏会の一夜でした。

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 売店で、ベルリンフィルのフルート奏者、エマニュエル・パユのCDを記念に買いました。 

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 開演まで時間があります。となればワインでしょう。

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 テーブルの横に、アジア系の老婦人と若夫婦が腰かけました。
 「シンガポールから、息子夫婦が住むロンドンにやってきたの。きょうはベルリンで博物館に行ったわ」
 「ニッポンはハママツに行ったことがあるわ。来年はキョートに行くの」
 片言(私の方)の英語で応じました。

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 開演前のホールです。
 ホールの様子は、前回も「ベルリン フィルハーモニーのプレッツェル」でも書いてます。

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 休憩時間のホールです。たっぷりと時間がとってあります。ドレスアップした人はそれほどいませんでした。

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 中庭に出て休憩している人もいます。

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 ブラームスの交響曲第2番が終わり、拍手に包まれます。

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 オケが去っても拍手は鳴りやまず、指揮のサイモン・ラトルが呼び戻されました。

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 ホールを出ると、プレッツェルを売っている人が。入場時にもいました。結構、人気のようでした。
 乗り付けた高級車で音楽界の後はディナーへ、という人ばかりでななさそうです。
 日本人だろうと思われるのは、かなりの人数でした。ベルリン在住経験のある知人は、「普段、街ではあまり出会わない日本人が、フィルハーモニーではどこから湧いてきたのかと思うほど多くいる」と話していたことを思い出しました。

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 「やっぱりすごかったね」と感動の夜を振り返りながら、フィルハーモニーを後にしました。

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 チケットは、2枚で268EURでした。1EUR=¥140で換算すると、1枚19000円ほどの勘定です。1EUR=¥100だった2年前に戻りたいです。

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【チケットの入手方法】
 ヨーロッパのオーケストラは、7、8月は夏休みです。この間に開かれるザルツブルク音楽祭などに出演したり、海外遠征、さらにバカンスを取るようです。 
 秋のコンサート・シーズンは9月中旬に始まります。スケジュールは、早くから発表されていて、ホームページで調べることができます。
 チケットの発売日は、2014年は5月25日でした。ホームページでは午前8時発売開始とあったので、日曜日だった日本時間の午後3時前にネットでアクセスしました。それほど混雑もしていなくて、3時を過ぎるとすぐにつながり、2席の予約を完了することができました。しかし、同じ価格帯(日本語でいうS席)でも、前の方は予約済みになってました。クレジットカードで支払いも済ませました。上の画像は、メールで送られてきた予約確認書です。
 「A links Reihe9 Platz6」は 「Aゾーン左側9列目6席」という意味です。
 2週間ほどして、エアメールでチケットは郵送されてきました。
 ホームページは英語表記でしたが、慣れればそれほど難しくはありません。
 チケット申込時のアクセス殺到度も、8年前に聴いた「最高の一夜 サイトウ・キネン・フェスティバル 松本」と比べたら楽なものでした。

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